サーティンキュー

2018年 02月 14日 ( 2 )


五井野正の正体 12





★五井野正の正体を考える時、創価学会の日本占領計画を考える必要がある。

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★さらに創価学会を背後から操るイエズス会の世界征服の野望を考える必要がある。

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★池田大作も五井野正も世界外交を演じて見せた。その背後にあるのは彼らを動かすイエズス会。明治維新とは何か?明治維新とはロスチャイルドの資金によって、新興宗教・現人神天皇教で日本人の精神を支配したイエズス会革命であった。イエズス会のやり方は、各国の土着宗教の中に入り込む。そして土着宗教を乗っ取り、権力中枢に入り込み、イエズス会がその国をカルト信仰(ウソ神信仰)によって人々を精神的に支配する。


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★それが戦前の日本人の精神を支配した現人神天皇教である。どうしてヒロヒトのヒロの広島とナガコのナガの長崎に原爆が落ちたのか?広島も長崎もイエズス会の日本の聖地であるからだ。太陽神は米国(或いはドイツ)に原爆を製造させ、日本のイエズス会の聖地に落した。太陽神が出てくるとイエズス会は弾圧される。それがこれまでの歴史だったし、今も同じだ。

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★ザビエルが来日した以降、常に日本人はイエズス会との闘いであった。創価学会の幹部の息子として誕生した五井野正は、戦後日本で、一番早く救世主を名のった。文鮮明は韓国人だし、池田大作の場合は、救世主を名乗ったわけではなく、側近の幹部に「 生き仏(池田大作本仏論) 」だと言わせた。しかし後年、池田大作の側近幹部たちは、ほぼ全員、池田大作のアキレカエル正体を暴露した。五井野正の信者たちは、五井野正の一人の発想で行動していると思いこんでいるが、彼の背後には創価学会とイエズス会が存在したのである。

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★さて、再び、五井野正の正体を暴いていく!








1、インチキ救世主を創り出すイエズス会

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★現役総理だった時の小渕恵三、同じく、現役総理の時代の橋本龍太郎、外務大臣の田中真紀子、また大蔵大臣の三塚宏とか、五井野正とのツーショットの写真が残っている。イエズス会を背後にすると、日本と世界の大物たちとツーショットができることを証明している。五井野正の場合は池田大作の二番煎じだが、確実に、五井野正の背後にイエズス会が存在していた時があった。

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★創価学会は社会の底辺の人間を引きずり込み、「 信仰という精神病の一種にさせ 」、それにより人間を精神的な奴隷にするカルトだ。五井野正教の信者たちもひたすら「 五井野正博士は素晴らしいです! 」と云わせるカルトである。「 池田大作先生は素晴らしい 」が「 五井野正博士は素晴らしい 」に変わっただけのこと。池田大作教と五井野正教の製造者はイエズス会である。

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★ニセ救世主・五井野正の出現は、イエズス会の世界征服と創価学会の日本占領計画のためのものだった。








2、鬼太郎とニセメシアの違い



★戦後の日本に数人のニセメシアが出現した。統一教会の文鮮明(韓国人)、創価学会の池田大作(池田本仏論)、7次元よりの使者の五井野正、大川隆法、最終解脱者の麻原彰晃。この中で一番、五井野正が無名なのだが、その無名が先入観を持たせない効力となり、ロシアアカデミーとかの肩書で、日本の現役総理の、橋本龍太郎や小淵恵三や森喜郎や、外務大臣の時の田中真紀子や大蔵大臣の時の三塚博とツーショットしている。

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★ニセメシアは普通の人間としての肉体を持って「 私は救世主である!私を信じれば救われる! 」と多くの人々を騙すわけだが、この「 メシア信仰 」は日本にはガッチリ根を貼っている。島原の乱の天草四郎まで遡らなくても、戦前の現人神天皇とは、イエズス会が日本人を騙すために創作したメシアだったのだ!

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★そして現人神天皇信仰の最後は、日本人の一億総玉砕死となるわけで、これがイエズス会のメシアを信じた者たちの典型の終わり方である。日本の場合、いまだに現人神天皇の真相が解ってない。それはいまだにイエズス会の洗脳力が強力ということ。

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★鬼太郎は太陽神である目玉おやじとダイレクトに合体している姿で表現される。あの鬼太郎の姿が「 旭 」の本来を表現している。ニセメシアのウソ言葉を信じている限りは、太陽神である目玉親父と合体することはできない。ニセメシアは神を演じる詐欺師にすぎないからだ。ニセメシアを信じれば信じるほど太陽神である目玉親父と分離し、神経の病気や様々な災いが襲ってくる。

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★しかしニセメシア達は、ずっと信者たちを騙し続けることはできない。ニセメシアたちはしだいに詐欺師としての本性を現してくる。池田大作や文鮮明の正体を暴露したのは元側近の信者たちであった。オウム真理教を暴いたのはマスコミであった。

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★五井野正の場合は、社会に無視された存在で、だからニュースバリューがないので、テレビや新聞に全く無視されてきた。そして世間の一般の人間は自力でニセメシアを見抜く力なんぞない。誰かの云ったことを口マネするしかできない。

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★五井野正のウソを書き並べようと思ったら、「 7次元 」から始まり、莫大な量を書かなければならないので筆が止まってしまった。しかし五井野正が67歳で死んだということで「 五井野プロシジャー 」は全く効かない!ということが証明されたので、1998年9月のウィッピータイムスのウソ記事である「 南欧のマルタ共和国で国民の10%近くが大統領に五井野プロシジャーの嘆願書を!! 」という記事を貼り付けるだけで終わりとする。

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★マルタ共和国の国民の10%が五井野プロシジャーの嘆願書を大統領に出したことはない。それが本当なら五井野正が死んだ時、マルタ共和国からもの凄い反響があるだろうが、全くない。五井野正の死を世界は全く無視している。




池田センセの博士号や勲章の方が五井野正よりずっと多いですwww








  完


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by xuzu9851 | 2018-02-14 20:31 | Comments(0)

性エネルギー昇華のレゴミニズムは世界中のどこにでもある!





★性エネルギー昇華のレゴミニズムはどこにでもある!というテーマで書いていきます。まずは札幌市中央区の狸小路にある狸大明神

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★あの腹は黄金の子を妊娠している妊娠腹だが、その黄金の子を表現しているのがこれ。

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★そして性エネルギー昇華をしている者の像は、頭が盛り上がっている!

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★熊と鮭の合体を表現しているのがアイヌのお馴染みの熊の彫刻だが、この場合の熊は太陽神の表現であり、太陽神と合体する鮭が数字の「 9 」の者である。太陽神と「 9 」の者の合体を表現するのがアイヌの熊の置物である。真言密教の両界曼荼羅とアイヌの熊の置物は同じ意味である!

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★そして何と言っても性エネルギー昇華をストレートに表現しているのが、法隆寺の聖霊院に置いている聖徳太子の座像である。この胎内仏がX線で発見された時は、人々には全く性エネルギー昇華の知識がないから、本当の意味を誰も解らなかったが、性エネルギー昇華の知識があれば、この聖霊院の聖徳太子座像こそが、性エネルギー昇華を表現していると簡単に解る。性エネルギー昇華をするとき、女神の援助が必要であり、仏教では女神は観音様となる。女神、母親、女性を崇拝する者しか性エネルギー昇華は成功しない!

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1、松竹梅(門松)を理解するには「 性(梅) 」☛「 イダとピンガラとスシュムナー(三つの竹) 」☛「 松果腺(松) 」の性エネルギー昇華の流れを知らなければならない!

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★門松とは何か?誰も現代言語で門松を正確に解読した者はいない。門松の梅とは性エネルギーである。そして三つの空洞の竹はイダとピンガラとスシュムナー管である。そして松とは松果腺である。扇子が開いているのは松果腺が開いている!という意味。松竹梅の門松も性エネルギー昇華のレゴミニズムである!

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★「 結び目 」にこだわるのは≪太陽神との「 結び 」が人間の目的≫だからだ。太陽神と結びつくには、性エネルギー昇華の実践者しかできない。ロクデナシとは性エネルギーを消耗する者のことだ。鬼太郎は太陽神(目玉おやじ)と結びついた黄金の子である。
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2、三十三間堂の33とは33個の椎骨のこと




★三十三間堂の33とは人体の三十三個ある椎骨のことである。33個の椎骨に沿って性エネルギ―を昇華させ、脳神経と胸腺に性エネルギーをフィードバックすることが性エネルギー昇華秘法である。

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★性エネルギー昇華のレゴミニズムは世界美術となっている。それだけ性ネルギーを33個の椎骨に沿って上昇させ脳神経と胸腺に「 ? 」の形でフィードバックさせることが人間が生きる上で非常に重要であるということ。

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★日本語の「 柱(ハシラ) 」の語源は、古代オリエント文明が崇拝していた女神アシェラト・ヤンミのアシェラの発音がハシラとなまったもの。柱とは33個の椎骨のことであり、この「 33個の椎骨と背骨の神経が宇宙の女神 」である。33個の椎骨と背骨神経に沿って性エネルギーを脳神経と胸腺に昇華をするには宇宙の女神の援助が必要である。

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★人間は母親から誕生した。子にとって母はまさに女神である。そして宇宙の女神は人体の中の33個の椎骨と背骨の神経であるのだ。性エネルギーを33個の椎骨(と背骨の神経)に沿って脳神経と胸腺にフィードバックさせて太陽神と合体している者が数字の「 9 」の者であるのだ!

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3、性的退廃者を性エネルギー昇華の者に変換させる不動明王の黒い炎

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★今は世界的に性的退廃者が裁かれる時に入っている。ロクデナシを裁き、性エネルギー昇華の実践者の「 9 」が出現してくる時代である。これまでと同じくAVを見てマスターベーションをしている者たちは「 性的退廃者 」と判定されて裁かれる。今は性的ホロコーストの時代。性的破滅を免れる道は性エネルギー昇華を学ぶこと第一であるのだ。性エネルギー昇華秘法は日常生活の中でいつも見ている縁起物や世界美術の中に発見される。


ラリーナサール




★人間は6歳の6月6日から学び始めるが、いつまでも6のロクデナシのまんまなら、ナチスヒトラーが再び出現してガス室に強制的に連れていく。秋田県のナマハゲとは性的退廃者を殺す存在である。そして不動明王の炎は性的退廃者のロクデナシを黒い火で殺し、太陽神と結びつく「 9 」に変換するための炎であるのだ。


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 完




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by xuzu9851 | 2018-02-14 12:00 | Comments(0)