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サーティンキュー

2018年 04月 28日 ( 2 )


金正恩にノーベル平和賞の声が出て来た!?





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★これまで日本では金正恩を褒める者が一人もいなかったが、昨日の韓国大統領の文在寅との握手と会談でノーベル平和賞の声も出て来た。180度の評価激変にこれまでの北朝鮮解説者と呼ばれる者たちは全て失業してバチが当たってほしい。日本では全く北朝鮮に関する正しい情報は流れてこない。北朝鮮番組に必ず出てくる認知症老人の辺真一は「 北朝鮮は悪いです。金正恩は悪いです。 」しか言えない。その芸ならバカでもできるだろう。日本には北朝鮮の本当の解説では全くないわけだ。




★問題は北朝鮮がやったと言われる拉致である。本当に北朝鮮がやったのか?CIAがやって北朝鮮の仕業にした!という説はずっと前からある。拉致問題はユダヤ人の当時の40歳代の男が書いた「 アンネの日記 」のようなもので、なんとか北朝鮮を悪い国にしたい!というCIAの策略だと鷲はずっと書いてきた。それにしても日本の政治家の全ては何も解らず呪われている。全く何も見えないバカが日本の政治家をやっていると思う。早く性的破滅をして「 さらし首 」になってほしいが。

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★すでにアメリカの時代は終わったのだ。明治の現人神天皇に戻そうとする安倍ちゃんの日本会議は太陽神に裁かれ、野党も全くダメ。それは米国戦略情報局(OSS)の創作した憲法のウソ文字を野党は信じているからだ。憲法を信じる者たちは旧約聖書を信じるユダヤ人と同じく呪われているのだ。そして韓国の前の大統領の朴槿恵は囚人番号503号と呼ばれ、その前の韓国大統領の李明博は囚人番号716と呼ばれ、文在寅も間違えば囚人番号で呼ばれる!というギリギリのところで金正恩の会談を成功させた。

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★金正恩の昨日の大成功は時代が欧米からアジアへの大転換のきっかけになるだろう。戦前、大東亜共栄圏という言葉があったが、それはモンゴル大帝国や清王朝のような世界が蘇ることを示している。日本を建国したのは朝鮮人の金良琳である。しかし実質的に日本を支配したのは「 唐から来た者という意味の名の藤原氏 」である。日本人は本当の日本史を何も知らない。日本の古代史も現代史も。

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★しかし昨日の金正恩の歴史的な快挙によって現代の流れが見えて来た者たちも多いだろう。CIAの戦略に乗ってテレビで解説していたのは誰か?辺真一を代表にする全てのテレビ解説者たちである。ベールを脱いだ女神だけが、真実を告げるのだ?しかしその真実を受取ることのできる者は「 聖杯 」がないとダメだ。秀吉の聖杯はお茶碗であった。キリスト教を禁止した秀吉はかなりの賢者であった。さて今回は金正恩という現代世界で一番優秀な政治家がノーベル平和賞を取ることができるか?それをチョット書いていきます。

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1、金正恩がノーベル平和賞を取ることで破滅するバカ評論家たち



★現在のノーベル平和賞の候補は


1、金正恩

2、文在寅

3、トランプ


である。





★現在のダメダメ評論家ランキング


1、副島隆彦

2、青山繁晴

3、辺真一



青山繁晴 北朝鮮 米軍 でグーグル検索


★金正恩と文在寅の会談で朝鮮戦争を終結させることが確実な今、金正恩のノーベル平和賞受賞はかなりの率である。そしてヤバイのは米軍が6月に北朝鮮に空爆し北朝鮮を滅ぼす!と云ってきたバカ評論家たちである。その代表が副島隆彦と青山繁晴である。副島隆彦は、「 2018年6月、米軍は北朝鮮を空爆する 」という本を最近出しているわけで、いかに未来を見る目がないか?で笑われるだろう。そして今まで云ってきたことは全てウソという結論になるだろう。

金正恩 ノーベル平和賞 辺真一 でグーグル検索


★そして「 青山繁晴 北朝鮮 米軍 」でグーグル検索すれば解るが、しつこいほど「 米軍が本気になって北朝鮮をやっつける! 」と発言しているわけで、その明日の読めないバカぶりが歴然としている。ウソ言ってカネ儲ける人々を詐欺師というが副島隆彦と青山繁晴はCIAのウソ情報に騙されて知ったかぶり発言を繰り返し、山口達也のように破滅するバカ評論家ということ。

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★そしてテレビでいつも「 北朝鮮はダメダメ、金正恩はダメダメ 」と言ってきた辺真一はもちろんダメだが、「 金正恩 ノーベル平和賞 辺真一 」でグーグル検索すれば2018年3月に北朝鮮が非核化宣言すれば金正恩がノーベル平和賞を取る!と発言している。これは驚きである。しかし金正恩は米国などが核兵器を持っている限りは非核化はしない。核兵器の重要性を一番知るのが金正恩であるからだ。

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★北朝鮮の真実は「 CIAのウソ情報を見抜いた者しか手に入れることはできない 」。一番ダメな人間は「 北朝鮮はダメダメです 」とCIAに完全に洗脳されあている日本人大衆。本当に日本人を拉致したのは北朝鮮か?そこから始めなければならない。横田めぐみさんの両親もCIAによって「 反北朝鮮の駒 」として使われているにすぎない。

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★今回の金正恩と文在寅の会談の成功によって長崎大学の学生から始まった日本会議は終わった。それは安倍ちゃん自民党がさらに呪われる!ということを意味する。呪われている奴らからは遠くに離れなければならない。そしてテレビに出ている評論家と称している者たちはCIAの工作員が殆どであるのだ。

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★副島隆彦がどうしてあのように本を多く出せるのか?CIAのウソ情報で大衆を洗脳するためである。自称・預言者の副島は完全に終わった。そして安部ちゃんの応援団の青山繁晴も完全に終わりである。韓国なら安部ちゃん夫婦は囚人番号でよばれているのだが、日本だからかろうじていまだに五体満足ということ。

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★完全にダメダメ評論家だと思われていた辺真一は今年の3月に「 金正恩がノーベル平和賞を取る 」と発言していたのでまだ寿命がある。基本的に彼の北朝鮮の見方は間違っているが。北朝鮮を考えるには、初代の日本の天皇は誰か?明治維新とか何か?ヒロヒトのヒロの広島とナガコのナガの長崎に原爆が落ちた意味は?戦後憲法とは?OSSの日本計画とは?満州国とは?北朝鮮には豊富に地下資源がある?など考慮にしなければ、本当の北朝鮮の真実は解らない!















           完



by xuzu9851 | 2018-04-28 18:51 | Comments(0)

日朝分断のためにCIAが日本人を拉致して北朝鮮の仕業にした???


日本人を拉致したのはCIAでありそれを北朝鮮の仕業にした???

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★金正恩が世界一優秀な外交を展開して、日本のマスコミのバカの一つ覚えの北朝鮮批判解説に変化が出て来た。しかし北朝鮮は横田めがみさんなど多くの日本人を拉致した悪い国!というプロバガンダにガッチリと日本人は洗脳されている。日本人とはすぐに洗脳される性的退廃のサル人種であるから。しかし以下の記事は日本人を拉致したのはCIA(米国中央情報局)であるが北朝鮮の仕業にした!という記事である。これをじっくり読むことを勧めます。




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④日本人拉致を日本政府は了承していた


 ここで大きな疑問が湧いてくるはずです。それはアメリカはなぜ、北朝鮮による朝鮮半島の統一を望むのかということです。多くの日本人は、北朝鮮は謀略国家で、テロ推進国家と思っているはずです。その理由として、日本人を含む外国人の拉致や破壊工作などのテロ活動を世界各地で画策し、韓国はもちろん、日本やアメリカにさえ攻撃可能なミサイルや核兵器を密かに製造したりして、テロや紛争を画策しているとんでもない国家であると思っているでしょう。アメリカ自身も子ブッシュ政権の時に、北朝鮮を「テロ支援国家」と名指しして、徹底的に敵視する政策を採りました。

 しかしながらこれは、日本と北朝鮮が手を組むことを阻止するために、アメリカが仕組んだ巧妙なプロパガンダ(煽動目的の意図的宣伝)なのです。ですから日本の政治家やマスコミが真相を知っていたとしても、アメリカの圧力ためにそれを公けにすることはできなかったのです。このことは国際情勢について正しく分析をしている人々にとっては、常識中の常識と言える部類の事実であり、実は北朝鮮は、アメリカや日本の政府やマスコミが喧伝(けんでん)するイメージの国とは全く異なる国家なのです。しかも北朝鮮は、日本にとっては兄弟の国に相当する存在なのです。


 このことについて、私はこれまでにも自著で何度も触れてきましたが、北朝鮮という国は戦前、大日本帝国陸軍が大陸に送り込んだ残置謀者、つまり海外工作当員の日本人・金策(キムチェク)こと畑中理(おさむ)が構築した国家なのです。北朝鮮を建国したとされる故金日成(キムイルソン)国家主席は、抗日独立戦争の英雄4人を合体して作り上げた単なる偶像に過ぎません。


 つまり、すでに4人は戦闘中に死亡したり暗殺されたりしていたことから、彼らに代わる人物として立てた人間に金日成を名乗らせたのです。金日成なる人物とは、かつて共産党の若手幹部の中にいた金一星であり、彼は弁も立ったことから当時のソ連で訓練を積ませ、抗日パルチザン(革命戦争の遊撃隊)で名を馳(は)せた「金日成」の名が使われました。


   実際に国を取り仕切っていたのは、側近の一人とされた金策(キムチェク)でした。金策こと畑中理は、陸軍中野学校を卒業したエリート諜報員であり、敗戦によって頓挫(とんざ)してしまった大東亜共栄圏創設という偉業を引き継ぎ、いつか再び日本の下で大陸に王道楽土を建設するために、橋頭堡(拠点・足場)として北朝鮮を建国したのでした。本人は戦後に亡くなりましたが、その遺志は息子である故金正日(キムジョンイル)朝鮮労働党中央委員会総書記に引き継がれました。金正日の母親は金日成夫人の金正淑(ジョンスク)ですが、父親は金日成ではなく、金策こと畑中理(はたなかおさむ)です。


 金日成が1年半の間ロシアに行っている間に身ごもったのが金正日ですから、金日成も自分の子どもではないことを知っていたはずです。つまり金正日の父親は日本人だったのです。その金正日亡き後、後継者である金正恩(ジョウウン)朝鮮労働党第一書記が使命を引き継いでいます。ですからアメリカとしてはこれまで、何としても日本と北朝鮮が手を組むことを阻止しなければならない事態であったのです。なぜなら戦後、日本を属国として自分たちの庇護下に置き、経済成長させることでその収益を吸い上げていたのですから、もしそれが北朝鮮と共同で大陸に強国を建設してしまえば、自然とアメリカの言うことを聞かなくなると考えたのです。


 だからそのためにどうしても、たとえどんな手を使ってでも、北朝鮮と日本を反目させておく必要があったのです。しかし残念なことに、大陸で諜報活動に関わった軍の関係者は亡くなるか投獄されてしまったために、作戦計画を知る人物は日本には残っていませんでした。しかも北朝鮮がいくら、「我々は敵ではない。日本と仲良くしたいのだ」というサインを送っても、戦前の暗号を読める人材はいなくなり、これまで彼らの真意は伝えることができなかったのです。


   
 それをよく知るアメリカはこれをいいことに、CIA(米国中央情報局)を使い、日本人を多数拉致して北朝鮮へと送り込み、まるで北朝鮮の仕業のように見せかけるなどして両国を対立させるように仕組んだのです。横田めぐみさんは生きています。


 それどころか北朝鮮の特使として、日朝国交回復を推進するために「帰国」ではなく、「来日」している、という事実を初めて聞いた方がいるかもしれません。おそらくショックを受けたかもしれませんが、日本国民はこれまで、日本と北朝鮮に関する真実の情報を何一つ知らされることはなかったのですから、無理もありません。これらの情報については、『横田めぐみさんと金正恩』(飯山一郎著 三五館刊)や、私の前著『ついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しました』(徳間書店刊)に詳しく載っています。


 横田めぐみさんは北朝鮮に連れて行かれた後、金正日の3番目の妻として迎えられ、子どもを授かりました。その子どもこそ、他ならぬ金正恩だと言われています。一部では、めぐみさんは金家族の家庭教師として同居しているという噂がありましたが、これは対外的な理由です。実際にはめぐみさんは金正日、金正恩親子と同居していたのですから、夫婦であり親子であったのです。


 その後、めぐみさんは党幹部として出世し、現在は国家安全保安部局長という要職 に就き、亡き夫金正日に代わって息子を陰で支えていると見られています。生きているのに表に出られず、日本に来ていても名乗ることができないのはこうした理由からです。しかしいずれ、めぐみさんは、金正恩の生母・姜美淑(カンミンスク)として日本国民に紹介されることになるでしょう。


 拉致されたはずのめぐみさんが金正恩の生母であり、しかも北朝鮮の大幹部として国家のために働いているという事実に、強い違和感を覚えるかもしれません。しかしながら横田めぐみさんを含め、拉致被害者とされる人々は、北朝鮮当局だけで強制連行したわけではないのです。つまり、日本人の拉致行為を計画し、実行したのはCIAであり、それだけでなく、それを日本政府の売国奴も警察庁も了承しており、知っていたのです。


 もう数十年も前の話ですが、石川県小松基地の自衛隊が外国の通信暗号文をキャッチし、ある場所で日本人の拉致計画が実行されることを知りました。そこで秘かに海岸で警戒していると、あるカップルが外国人と見られる数人のグループに拉致されようとする場面に出くわしました。それであわてて助けに入ろうとすると、なぜかその周りには日本人の警官隊(石川県警)が待機しており、彼らに阻止されてしまったそうです。警官たちはまるで砂浜を取り囲むように並び、人々が近づかないように警戒しており、その中で、外国人(北朝鮮人)グループは悠々とカップルを拉致して連れ去ったのです。


           book 「大宇宙連合からの啓示」P40からの抜粋 田村珠芳著 徳間書店

                           



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by xuzu9851 | 2018-04-28 09:49 | Comments(0)