サーティンキュー

2018年 05月 31日 ( 1 )


日大田中理事長の今回の件も2020年東京五輪の「 呪い 」現象の一つ!

日大田中理事長の今回の件も2020年東京五輪の「 呪い 」現象の一つ!




 それにしてもこの本の表紙の写真に出ている人たちの全てが呪われて堕ちて転落していった膿~www

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東京五輪は呪われている!2020年の東京五輪は中止となるだろう!




★日大のトップである田中理事長が記者会見できないのはヤクザだからだ。ヤクザと付き合っているというより田中理事長がヤクザの舎弟以上のヤクザ体質だからだろう。ヤクザは太陽の当たるところに出ると太陽の光で死んでしまう!ということで記者会見を堂々とできない。2014年に米国のジャーナリストから2020年の東京五輪を「 ヤクザ五輪だ! 」と揶揄されたのは、東京五輪を名目で「 日本の特権階級たち 」が、東京大改造という合言葉で「 ハコモノ建設や道路工事など 」の土建工事によって国からカネをド~ンと裏で貰って、さらなる金持ちになる!ということが、2020年の東京五輪の目的だからだ。それにゴールドマンサックスも参加している。




★日大トップの田中理事長はJOC副会長だったが、米国ジャーナリストに「 ヤクザ 」と書かれてJOC副理事を辞めている。そしてJOCトップの竹田恒和は、明治天皇であった大室寅之裕系の旧宮家らしいが、明治天皇は英国が明治維新を起こし、日本を乗っ取るために英国の家来の長州が相撲隊の少年を天皇として創ったニセモノ天皇であるから、そのニセモノ天皇の偽造された権威を振りかざすのもクダラナイ。




★東京五輪を推進しようとした者たちは全て呪われている。常に国民から悪人だと思われている森喜郎、そして石原慎太郎一家は没落してるし、猪瀬はテレビで笑われ、舛添は日本中からケチと性癖でバカにされ、小池百合子も終わって誰も相手にしない。そしてパクリデザイナーの佐野研二郎。つまり東京五輪を推進しようとした政治家(その他、様々な業種の者)たちは全て現時点で「 呪われて破滅している 」のである。




★JOC理事の竹田恒和が1974年に交通事故を起こして人殺しをしていることもあるし、元JOC副理事の田中英壽日大理事長がヤクザそのものということもあり、その他、ゴールドマンサックスが東京五輪でカネ儲け計画もあり、その他、黒い人脈まみれの2020年東京五輪であるから太陽神から嫌われ呪われているのだろう。カネは呪われているものである。そのカネ儲けのために2020年東京五輪をやるのであって、スポーツは飾りにすぎない。




★2005年に当時の都知事の石原慎太郎が東京五輪やる!と打上げた。石原慎太郎は1999年4月23日から都知事になるが、


 1999年の都のスポーツ予算 → 51億円

 2006年の都のスポーツ予算 → 16億円



★石原慎太郎は12年間も都知事をやっていたが、彼が都知事に成った時に、東京都のスポーツ予算は大きく削減されているのである。つまり石原慎太郎は東京五輪誘致を宣言したが、都民にスポーツを楽しませようとはしなかった。福祉予算もスポーツ予算も大きく削減した。石原慎太郎が東京五輪を誘致した目的は、「 日本特権階級のカネ儲けのため 」に動いただけのこと。さて東京五輪の立候補の流れは


米田勝安氏(平田神道6代) → 森喜朗元総理 → 石原慎太郎元都知事


の流れだが、平田神道とは今の飛鳥昭雄のモルモン教神道のような、中国のキリスト教の書を元にしてできたニセ神道である。




★そして2020年東京五輪のイメージキャラクターだったジャニーズのスマップは解散し、その後釜のジャニーズのトキオの山口達也は女子高生の強制わいせつでお茶の間から姿を消して、強制わいせつというキーワードでグーグル検索すると、常に1位ででてくる。つまり、森喜朗、石原慎太郎、猪瀬、舛添、小池百合子、スマップ、トキオの山口達也を見ても、2020年の東京五輪を推進しようとした者たちが呪われて転落していることが解る。そして今回のJOC副会長であった田中日大理事長の正体はヤクザであることを、朝から晩まで、今、暴露されているのである。この日大悪質タックル問題も2020年東京五輪の「 呪われた現象 」の一つであるのだ!



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by xuzu9851 | 2018-05-31 06:52 | Comments(0)