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サーティンキュー

2018年 10月 16日 ( 3 )


なのに貴方は京都にいくの

なのに貴方は京都にいくの





♪♪♪ なのにあなたは京都にいくの ♪♪♪



★1929年10月24日の「 暗黒の木曜日 」から世界大恐慌が起きて、世界中に失業者の群れが路上に溢れた。そして1932年に関東軍は満州国の建国をし、1933年1月にヒトラーがドイツの政権を取る。これから同じようなことが起きるだろう。「 6から9 」への転換である。人間的なるユダヤ価値の「 六 」から、太陽神と一体化する価値観の「 九 」に変わる!ということ。

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★多くの人々はヒトラーは悪人だという思想に洗脳されている。それが「 六道 」の思想だということ。ヒトラーの思想は「 六殺し 」と「 太陽神と結びつく九の思想 」である。ヒトラーは性エネルギー昇華秘法の実践家であり、様々な古代の叡智をナチスは獲得していた。これから太陽神を否定するユダヤ人の3つの要素である「 カネ 」「 左翼 」「 ウソの神を崇拝するカルト 」の世界は終わりとなるだろう。



★古代統一イスラエルには十二の士族が存在した。そして太陽神のバアルを崇拝していた。このバアル神に対抗したユダ族はバビロンの「 ベルの目 」という聖典を改竄して旧約聖書という本を創作して、唯一神のヤハウェを創作した。ヤハウェも預言者モーセもウソの神である。ウソの神を旧約聖書を通して信仰することをしたので、太陽神にユダヤ人は否定されることになり、ユダヤ人の歴史は、四散、放浪、差別、迫害、隔離、追放、となった。

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★ウソの神を信仰する「 カルト 」の問題は旧約聖書を信仰するユダヤ人の問題が根源であるのだ。そして旧約聖書と改竄したグノーシス文書である新約聖書を信じるキリスト教徒の問題。ウソの神を信仰する者たちは「 性的退廃者 」となる。それが伝統カトリックの今の最大の問題になっている。



★カルト教祖とは自らを神と称する者、または、ウソの神を信仰する者たちだが、統一教会の文鮮明、創価学会の池田大作、オウム真理教の麻原彰晃、幸福の科学の大川隆法、いずれも「 性エネルギー昇華秘法 」を知らない「 性的退廃者 」であった。宗教の本質は太陽神と「 結びつく 」知識と行であるが、その行の中心に「 性エネルギー昇華秘法 」がある。性エネルギー昇華秘法は神道の神社や大乗仏教の寺という建設物で表現されている。



★あらゆる犯罪の原因は「 性エネルギーの消耗 」から来る心理的マイナス面からくる。太陽系的レベルで「 まともな男 」とは「 性エネルギー昇華秘法 」を生活の第一としている者である。性エネルギーを33個の椎骨に沿って脳神経と胸腺にハテナ(?)の形に昇華する!という知識が無い者はロクデナシである。人間は「 性 」から誕生したのであり、人間を見る場合「 性 」のありようを観察するべきである。



★大乗仏教では六波羅蜜の教えがあり、その中の三学は、戒と禅定と智慧、であるが、禅定が大乗仏教的な「 性エネルギー昇華秘法の実践 」である。親鸞以前の仏教徒は性エネルギー昇華秘法の実践ゆえに、独身であった。空海も独身である。独身なのは「 性エネルギー昇華秘法 」の実践家だからだ。立川真言流になると男女カップルの性エネルギー昇華秘法になるが。

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★性エネルギー昇華秘法を教えるレゴミニズム芸術は世界中にある。そのレゴミニズム芸術に逆らって「 マスターベーションに害はない! 」と云った学者は1960年代から1980年代にかけて多くいたが、今の日本と世界の現状を見てどう思うのか?学問というものも「 六 」の世界の妄想であるのだ。「 性 」に関しては一つしかない。「 太陽神に帰依しての女神の援助を得ての性エネルギー昇華秘法の実践 」しかないと。



★鷲の問題は、鷲の「 性エネルギー昇華秘法 」の先生がキリスト教徒であったこと。しかしキリスト教が間違いなのは明白に解る時がきた。カトリックの神父たちの性癖が「 児童への性的虐待 」だったから。キリスト教の「 ウルトラ偽善 」と鷲は長年戦ってきたわけだ。キリスト教は「 児童への性的虐待 」があるゆえにオシマイである。だからサマエルアウンベオールもミゲルネリも間違ったと思っている。



★鷲の「 性エネルギー昇華秘法 」は札幌市の狸大明神、京都文明、そして神道と大乗仏教を背景に広めていく。本来の日本の伝統文化を背景にしての「 性エネルギー昇華秘法 」の普及だから強いのである。もちろん無料。だからブログでしかやらない。精神世界とカネ問題はずいぶんと考えた。カネを取る者はカネに負けてカネのための発言となる。カネは悪魔の道具であるからだ。



★今は京都に行くことを楽しみにしている。チェリッシュの「 なのにあなたは京都に行くの 」の境地である!

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by xuzu9851 | 2018-10-16 16:25 | Comments(0)

将棋とタロットカードに見る「 性的7段目 」

将棋とタロットカードに見る「 性的7段目 」







★タロットカードの「 7 」「 8 」「 9 」というのは、将棋の「 7段目 」「 8段目 」「 9段目 」に対応している。タロットカードの「 7 」は明らかに「 性的誘惑に勝利し、性エネルギー昇華秘法の実践をする! 」という表現である。そして王将とは内なる外なる太陽神であるのだ。太陽神と一体化すること、それを将棋では「 王将を取る 」で表現している。

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★将棋の、金は魂、銀は霊、香車は太陽神への帰依、桂馬は根本的な知識のグノーシス、飛車角は宇宙の女神の働き、である。そして歩兵は人間である。「 六段目 」を超えて「 七段目 」に成ると「 裏と 」。その意味は7段目から太陽神の世界に参入する!ということ。太陽神の世界に参入した者が「 裏と 」。その太陽神の世界に参入することをイニシエーションという。

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★今の日本の、学校の勉強、日本の法律、日本の世間、には「 太陽神 」という概念がない。だからこの戦後の日本の世界は「 6 」の世界である。666と数字を3つ並べるのは人間の集まり、社会という意味。6とは〇が下に来る世界で〇である太陽神が存在しない人間社会のこと。それが原因で戦後の日本の社会にハマると「 性的退廃者 」に堕ちてしまうのだ。「 性エネルギー昇華秘法 」は太陽神に帰依して、太陽の子の誕生、のためにするわけで、「 太陽神 」を無視している世界の中で性エネルギー昇華秘法はできない。太陽神を崇拝する「 9 」の者しか性エネルギー昇華秘法はできない。


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★日本の学校も社会も太陽神を無視しているから「 性的退廃者だらけ 」になっている!ということ。将棋の7段目を行くには「 太陽神への帰依 」である。そして太陽神と一体化する!という概念を持つこと。そして性エネルギー昇華秘法の実践である。そして「 太陽の子の誕生 」。将棋とは聖典であるのだ。

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by xuzu9851 | 2018-10-16 13:54 | Comments(0)

バノンの欧州極右との接触と大東亜共栄圏の始まり!

バノンの欧州極右との接触と大東亜共栄圏の始まり!





★世界経済は1929年10月24日の「 暗黒の木曜日 」の再来となっている。トリガー(引金)はトランプの自国主義からくる貿易戦争であった。これから米国は失踪を続け、日本も同じく失踪していく。そしてドイツのメルケル首相の姉妹政党のキリスト教社会主義同盟も歴史的な敗北。元トランプの側近のバノンはヨーロッパの極右勢力と接触をしている。バノンの動きが世界政治の鍵である。





★世界は「 左から右 」、そして「 平和から戦争 」である。タロットの15から20までの動きとなる。1929年10月24日に「 暗黒の木曜日 」があり、世界の銀行が連鎖倒産、企業がどんどん倒産して、失業者が路頭に溢れた状況がやってくるだろう。ハイパーインフレとなり経済はリセットする。これまでの世界はひっくり返り、新しい世代が出てくる。





★キリスト教の失速を考えれば本質がキリスト教右派の政党である自民党もダメになる。しかし日本は自民党に代わる政党はない。実質、無政府状態となり、米国支配から日本が抜け出したとしても、中国と統一朝鮮に飲み込まれる。欧米の世界支配の時が終わり、中国・統一朝鮮・日本が合体した「 大東亜共栄圏 」が出てくるだろう。実質は「 大東亜共栄圏 」は出来上がっている。





★さてこれからどうすれば良いのか?Qアノンが大事にする「 17 」の世界に入るべきである。「 女神を崇拝しての性エネルギー昇華秘法 」の実践である。カネを神とする世界は終わったのだ。太陽神に帰依して「 太陽の子 」を性エネルギー昇華秘法の実践によって誕生させる時に変わった。ナチスが蘇り、満州国が蘇り、大東亜共栄圏が出来上がるだろう。


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by xuzu9851 | 2018-10-16 08:34 | Comments(0)