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サーティンキュー

2018年 12月 15日 ( 4 )


KDラングの「 ハレルヤ 」が本道のように思われますね





KDラングの「 ハレルヤ 」


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by xuzu9851 | 2018-12-15 23:55 | Comments(0)

今日の歌 ~ ハレルヤの元祖

今日の歌 ~ ハレルヤの元祖


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by xuzu9851 | 2018-12-15 23:44 | Comments(0)

縁起物の全ては性エネルギー昇華秘法の実践者だけが解読できる!

縁起物の全ては性エネルギー昇華秘法の実践者だけが解読できる!

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★正月の縁起物の全ては「 性エネルギー昇華秘法の実践者 」向けに存在している。鏡餅を拝んで金持ちになれますように祈っても無駄だ。金持ちというのが六道の価値観にすぎないからだ。カネは数十年の幻想である。カネで出来ている社会は数十年の幻想である。明治からの日本は77年で終わったし、戦後は73年間続いているが、明日滅亡してしまうかもしれない時に来ている。




★社会が滅亡しなくても「 性的破滅 」が世界の男たちに来ている。性エネルギー昇華秘法を実践しない男たちは、脳神経が日々減少し、破壊され、ある年齢にくると様々な病気に犯されるが、それは「 性エネルギー昇華秘法 」を実践しなかったから来ることである。正月の縁起物は日本人なら誰でも知っている。しかしそれが何を意味しているのか誰も説明できない。ネットに出ている解説はニセモノ。しかしネットの解説は参考にした方が良い。

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★さて注連縄から入るかな。注連縄とは「 ヘビ神 」である。「 ヘビ神 」とは「 宇宙の母 」である。「 宇宙の母 」とは「 ウルトラマンのウルトラの母 」である。「 ウルトラの母 」とは数字の88と33である。宇宙の母とは「 33個の脊椎骨 」である。さて母とは誰か?肉体の母、もちろん肉体の母もまた母であることは間違いない。しかし性エネルギー昇華秘法を実践する者にとっての母は「 宇宙の母 」であり、父は「 宇宙の父 」である。

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★「 宇宙の父 」を空海は大日如来と呼んだ。「 宇宙の母 」を仏教では「 観音様 」と呼んでいる。古代オリエントの「 宇宙の母 」は太陽神バアルの妻のアシェラと呼ばれた女神だ。「 アシェラ 」が「 ハシラ 」と発音され「 柱 」という漢字になっている。性エネルギー昇華秘法を実践する者の目的は空海が大日如来と一体化することが目的であったように、太陽神と一体化することである。

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★太陽神と一体化するためには性エネルギー昇華秘法を実践しなければならない。「 性エネルギー昇華秘法 」を実践するためには「 観音様の援助が必要 」である。三十三間堂にどうして1001体の観音様が居るのだろうか?性エネルギー昇華を33個の脊椎骨に沿って上昇させるには「 宇宙の母である観音様の援助 」が絶対に必要だからだ。宇宙の母に援助を求めないで性エネルギー昇華秘法をやっても禁欲となるだけで、その反動でウルトラ性的退廃者に堕ちる可能性がある。




★カトリックの神父達がウルトラ性的な変態なのは、禁欲の演技と純潔の演技の反動である。彼らは世界で一番ヤバイ「 性的退廃者たち 」である。あのラリーナサールの方がカトリックの神父達よりはマシだと思ってしまうほど、禁欲はヤバイと教えてくれるのがカトリックの神父達である。宗教とは実にヤバイ世界だとカトリックのウルトラ性的退廃を観察すれば解ることである。禁欲という不自然なことをやるのではなく、性エネルギー昇華秘法の実践が人間の一番大事なことである!

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★鏡餅とは何だろうか?性エネルギー昇華秘法を実践する時、最初に「 白い月の女神よ!性エネルギーを33個の脊椎骨に沿って上昇させ、脳神経と胸腺にハテナ(?)の形で昇華し、太陽の子を誕生させることを援助してください。聖なる法により、太陽神の名において、そうありますよう 」と鷲は云う。

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★上の言葉の「 白い月の女神 」が白い二枚の餅である。そしてミカンが性エネルギー昇華秘法の成功によって誕生する「 太陽の子 」である。狸大明神の腹は太陽の子を妊娠している「 妊娠腹 」であり、この「 太陽の子 」がキリストの本来の意味である宇宙の純粋なエネルギーであるクリスティックエネルギーであるのだ。このクリスティックエネルギーを獲得した者が「 油を注がれた者の意味のキリスト 」であるのだ。

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★子供たちをレイプしているカトリックの神父達は禁欲という間違った教えの犠牲者であるのだ。キリスト教は何から何まで間違っている。三位一体は「 父・子・聖霊 」ではなく「 父と母と子 」である。この単純なところから間違い、全てが間違い、今、カトリックの神父達のウルトラ性的変態が暴露された。最低最悪の人種がカトリックの神父達である。それでもカネと権力があるから逮捕されないが。

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★上の縁起物のお多福様と二匹の鯛は何か。お多福様が白い顔なのは「白い月の女神 」であり、二匹の鯛は「 二匹の上昇するヘビを鯛に置き換えた 」ものである。さてお正月の縁起物とは「 性エネルギー昇華秘法 」を実践する者だけに価値があるのだ。しかし真実に至る最初の門は広いので、太陽神が第一にお正月の縁起物を広めている!ということ。しかし殆どの者たちは「 性エネルギー昇華秘法 」に到達することができない。

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★殆どの者たちはウソの神様の世界に騙される。1980年代に出た「 宗教のようなもの 」は全てニセモノだった。五井野正教、大川隆法の幸福の科学、麻原彰晃のオウム真理教。しかしまだ終わってない。サマエルから来る性エネルギー昇華秘法は悪魔教であるキリスト教が入っている「 クリスチャンノーシス 」だからダメだが、キリスト教を排除して、ナチスのアーネンエルベに回帰すれば空海の教えと一体化する。それが本物である。鷲はそのように思っている。

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★宗教団体という組織は今は必要ない。ネットがあるから。ネットでダイレクトに性エネルギー昇華秘法を伝授することができる。五井野正は鷲が正体を暴いて死んでしまった。何やら正体を暴かれるとカルト教祖は死んでしまうものらしい。カルトのウソと戦って正体を暴いた者だけに太陽神回帰の道があるらしい。信者はダメである。探求して真実に到達した者だけに太陽系人類の道がある!太陽系人類の道をシンボルで表現しているのが正月の縁起物ということ。


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by xuzu9851 | 2018-12-15 14:58 | Comments(0)

再び世界的な瞑想ブームが来るか?

再び世界的な瞑想ブームが来るか?




★上の記事を読むと再び瞑想ブームが世界的に起きるのかもしれない。ビートルズが超越瞑想のマハリシに遭いに行った後に世界的な瞑想ブームが起きた。そして日本でも阿含宗の教祖の桐山靖雄が阿含宗の設立前に「 変身の原理瞑想 」をやってブームとなり、インドのセックスグルのバグワンラジニーシが出現して、ラジニーシに憧れた麻原彰晃が瞑想家として出て来てオウム真理教を設立して、地下鉄サリン事件をして、今年の7月に死刑になった。



★瞑想自体は悪くはない。悪くないどころか絶対にしなければならない良いことが瞑想である。しかし常に「 カネ儲け 」をしようとする人間たちがかつての瞑想ブームを利用した。麻原彰晃に一番影響を与えたのはセックスグルのラジニーシである。オウムのやった犯罪は全てラジニーシ教団が先んじて同じような犯罪をやっていた。そしてラジニーシは米国で逮捕されて世界の20数か国から入国拒否をされた。ラジニーシは「 性 」に対する考えが甘かったのである。当時のヒッピーから来るフリーセックスの風潮に催眠術師のラジニーシが乗って商売しようとしただけのことがラジニーシ教の本質であった。

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★マハリシにしても「 性エネルギー昇華秘法 」という観点がスッポリと抜けている。性エネルギーを33個の脊椎骨に沿って上昇させて脳神経と胸腺にハテナ(?)の形に昇華して太陽の子を誕生させることが瞑想である!という知識をマハリシは持ってなかった。だから時間の長い瞑想となる。言葉を唱えること、マントラを唱えること、呼吸、イメージ、の組合せが瞑想である。



★再び世界的な瞑想ブームが来るからもしれない。しかしその時は「 性エネルギー昇華秘法の実践 」として瞑想になるように鷲は毎日書いている。時は全ての男達がわいせつ犯寸前に追い込まれて、梅毒の最大の流行の時。時のタイミングとして性エネルギー昇華秘法の瞑想を出すのは非常に良いことだと思っている。瞑想の核心は宇宙の母の援助を得て、太陽神と一体化するための、性エネルギー昇華秘法の実践であるのだ!



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by xuzu9851 | 2018-12-15 07:51 | Comments(0)