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サーティンキュー

2019年 03月 11日 ( 3 )


陽気すぎるサタンは何を意味する?

陽気すぎるサタンは何を意味する?




★スペインのある町で設置されたサタン像が「 あまりにも陽気すぎる! 」とカトリックの信徒から批判されている。サタンとはヘブライ語のシャターナという言葉が語源でありその意味は「 反対者 」である。サタンは実は日本では牛頭天王であり、鷲が常に言うバアル神であるのだ。それは簡単に分かることで頭に二本の角があるからだ。ユダヤ教はバアル教の反逆からできた宗教であり、キリスト教はユダヤ人の救世主がイエスキリストだとする宗教である。そしてユダヤ教もキリスト教も頭に二本の角があるバアル神を悪魔としている。




★キリスト教徒にとって「 カトリックの神父の8割が同性愛者 」などという本が出回ることは「 サタンの出現! 」だと考えているだろう。しかしカトリックの神父たちはすでにノックアウトである。「 子供たちに性的虐待をしていたカトリックの神父たち 」は許される存在ではない。それは誰でも思うこと。今は頭に二本の角があるバアル神が出てきた時である。二本の角があるサタンを悪魔としているキリスト教は実は二本の角がある牛頭天王(バアル神の別名)を悪魔として考えている。

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★この勝負は牛頭天王(バアル神の別名)の勝ちである。カトリックの神父たちがあまりにも深く「 性的に退廃している 」からである。勝負にならないのだ。キリスト教徒を裁くためにバアル神であるサタンが出てきた!と考えても良いだろう。カトリックがダメになることは日本も大きな影響がある。それは



自民党     →  キリスト教の政党


明治からの天皇 →  キリスト教徒


創価学会    →  組織の上の上はキリスト教徒



★天皇は神道で創価学会は日蓮を信じてるでしょう?と疑問を持つ人々がいるかもしれないが、自民党の安倍ちゃんは山口県イエズス会であり、一升瓶昭恵は森永キャラメルキリスト教であり、創価学会は日蓮を信じてるのではなく池田大作教であり、組織の上は佐藤優やアグネスが池田大作を褒めることでわかるがキリスト教徒である。日本の戦後新興宗教でデカいのはすべて上に行けばイエズス会が支配している。日本の伝統宗教や新興宗教の中に深く入り込んで人間を支配するのがイエズス会のやり方である。




★今の皇室の世界は眞子様と小室圭が国際キリスト教大学で出会ったことで解るが、明治天皇からは神道に見せかけたキリスト教が天皇と皇室の世界である。今は世界のキリスト教が二本の角を持つ牛頭天王であるバアル神に裁かれる時である。鷲はバアル神と牛頭天王の側にいるから「 裁く側 」に立っている。だから毎日、カトリックの神父たちを「 性的退廃 」で裁いているのだ。それは毎日、性エネルギー昇華秘法を実践しないとならないが、鷲は「 性エネルギー昇華秘法 」を手にいれたである。それはナチスヒトラーの側に立ったからだ。




★今、世界で一番大きな事件は「 カトリックの神父たちが性的退廃で裁かれていること 」である。裁く者たちは「 性エネルギー昇華の実践者 」でないとならない。それは当たり前のことである。ユダヤ人が禁止した偶像崇拝禁止の偶像とは鷲の言う「 レゴミニズムの芸術作品 」のことである。鷲はレゴミニズム崇拝である。つまりユダヤ教的に言えば「 偶像崇拝者 」。そしてユダヤ人が悪魔としたバアルと妻のアシェラを崇拝している。


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★完全なる「 反ユダヤ主義 」が鷲である。バアル神と妻のアシェラを崇拝して、牛頭天王を崇拝して、性エネルギー昇華を実践して性エネルギー昇華を広める。実在の太陽神を崇拝する者しか「 性エネルギー昇華 」はできなのである。「 陽気すぎるサタン 」の登場は実は「 バアル神の復活 」であり「 牛頭天王 」の復活の暗示であるのだ。バアル神(牛頭天王)を崇拝して日々「 性エネルギー昇華 」の実践をする者が「 カトリックのバカ神父たちを裁く側に立つ 」。つまり「 ユダヤ人を裁くナチスヒトラーの側に立つ 」ことができる。


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★性エネルギー昇華は思想が間違いの者はできない。思想の間違いとはバアルを悪魔だと思うこと。サマエルから始まったノーシス運動はイエスキリストが肉体で復活したと信じ「 愛という言葉を崇拝する 」キリスト教思想が本質だから性エネルギー昇華に失敗する。カトリックの神父たちの性的退廃を見ればキリスト教思想では性エネルギー昇華はできないとわかる。バアル神に帰依するとはナチスヒトラーを理解することであり、聖書・ユダヤ教・キリスト教の偽善を見抜くことである。タロットの12の「 吊るされた男であるヒトラーを理解すること 」である。「 陽気すぎるサタン 」という芸術作品は、バアル神の復活の暗示である。それを理解しないとならない!



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by xuzu9851 | 2019-03-11 19:34 | Comments(0)

「 3、11 」東日本大震災の真相

「 3、11 」東日本大震災の真相









★東日本大震災である3,11から8年間経過した。いまだに3,11の真相を語れる者が出てこない。3,11は民主党政権になった時に小沢一郎が600人以上の民主党議員などを連れて中国に連れて行ったことに鍵がある。東日本大震災の3,11は日本を小沢一郎によって中国に盗まれると危機感を持った米国が地震兵器によって起こしたもの!と鷲は見ている。2011年3月11の東日本大震災によって民主党政権は崩壊して、安倍自民党政権になったわけだし。米国は3,11が起きた時に実に手際よいのである。トモダチ作戦とか。そして地震の波長が自然界の地震の波長ではなくて地震兵器の波長であり、田中角栄と小沢一郎という親中国派の政治家の地元の東北に仕掛けたのも「 米国が日本の中の中国勢力を叩き潰すため 」だと鷲は見ている。日本が小沢一郎によって中国のものになると危険視した米国が地震兵器によって東北に3,11を仕掛けた!と鷲は見る。















2006年に第一次安倍政権が始まった頃、安倍晋三総理は最初の外交国として中国に渡った。米国にはなかなか行くことができなかった。第一次安倍政権の最初は親中国だったのである。2007716日に田中角栄の故郷である柏崎刈羽原発に震度6,8の地震が直撃する。20079月に安倍総理は突然、体調の悪化を理由に総理を辞める。不可解な辞め方であるが、じっくりと起きたことを考えると、第一次安倍政権が親中国だったから、米国が安倍政権を脅すために田中角栄の故郷の柏崎刈羽原発を地震兵器で脅すことでビビッて安倍総理が総理を辞めた!ということだろう。自民党の中で「 米国派と中国派 」の覇権争いが田中角栄の頃からあり、田中角栄がロッキード事件で米国にハメラレタと同じ流れの中の東日本大震災であった!と鷲は考えている。東日本大震災が米国の地震兵器が原因であったことは



1、地震の波長が自然界の地震の波長ではなく、地震兵器の波長である


2、米国のトモダチ作戦などの前もって東日本大震災を知っていたかのような手際良さ


3、日本の第一中国派政治家の小沢一郎の地元の東北を狙った


4、小沢一郎は311が起きてから一年間は東北のために仕事をしなかった不可解さ。それは彼が米国に脅されたためか?


5、日本の原発を管理をする会社がイスラエルのマグナBSP社であることは、いつでも原発を爆破できる?という日本に対する脅しのためか?



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★中国は2000年代に入ってから経済活動がすごく伸びていた。2006年の安倍晋三が総理になって最初に中国に行ったのは中国の昇る経済力の恩栄を受けようとしたものだった。それを嫌ったのが米国の日本支配の勢力である。だから2007716日に地震兵器で柏崎刈羽原発に震度6,8の地震を直撃させ、民主党政権だった2011311日には地震兵器で東日本大震災を起こし、中国との友好のために政治活動をする小沢一郎の野望を潰した!ということ。これが真相であろう。


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★「 3,11 」という数字も2001年に起きた「 9,11 」と同じ種類の暗号の数字である。これは「 軍事的暗号の数字 」だと鷲は見ている。米軍が米国の利益のために意図的に起こす軍事行動の数字の暗号であり、米国の利益のための意図的な軍事活動が東日本大震災であったと鷲は見ている。しかしトランプ政権になって米国は世界の覇権国家は辞めたのである。経済的に米軍を養っていけないから米軍駐在費の半分以上を出せ!と世界に言っているのであろう。そして人工地震を起こしたことによって米国も様々な天変地異を受け実質的に破産したようである。トランプが米大統領になったのも不可解なことだが、これまでの米国のやり方ではやっていけない!という天罰がトランプ大統領の誕生なのかも?しれない。結論を言えば米国と中国の覇権争いの犠牲になったのが日本の中国派政治家の地元の東北であり、これが東日本大震災の3,11の真相である。










   



by xuzu9851 | 2019-03-11 16:29 | Comments(0)

キリスト教の三位一体は「 母 」を抜かしているからダメ!

キリスト教の三位一体は「 母 」を抜かしているからダメ!




★「 神父の8割は同性愛者 」という暴露本が出た。カトリックの神父たちほど性的変質者はいないと鷲は感じているが、それは三位一体を「 父と子と聖霊 」としているからだと鷲は見ている。本当の三位一体は「 父と母と子 」である。どうしてキリスト教は「 父と子と聖霊 」としたのか?それは女性蔑視であるからだ。太陽神バアルへ逆襲の書物が旧約聖書である。「 太陽神バアル 」「 女神アシェラ 」「 蛇神 」「 知識 」を否定するのが旧約聖書。その結果、旧約聖書は呪われて、性エネルギー昇華の知識を失い、理論破綻した結果、性的退廃者の神父たちを大量に誕生させることになった。表面的には神父たちは「 純潔の演技 」をしているが、子供たちを性的虐待していたとか、修道女たちを性的奴隷にしていたとか、あまりにも性的退廃ぶりがすごい。


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★ユダヤ教もキリスト教も人間に真実を与えることを目的にしていない。人間を洗脳して、人間からすべてを奪うために作られたカルトがユダヤ教でありキリスト教である!と鷲は見ている。そして始まりが太陽神バアルへの逆襲である。古代イスラエルの12士族は太陽神バアルを崇拝していたが、ユダ族ともう一つの士族が太陽神バアルに逆らい「 南王国(ユダ王国) 」となる。もともとの太陽神バアル崇拝のイスラエルは「 北イスラエル 」と呼ばれる。「 南王国(ユダ王国) 」は旧約聖書を作り信じ、失われた10士族の北イスラエルはバアル教であった。バアル教が神道と大乗仏教の元祖。「 南王国(ユダ王国)の神はウソの神 」であり、それが今のカトリックの「 性的退廃 」まで続いている。「 ウソ神を崇拝し太陽神に逆らう者たちは性エネルギー昇華ができない! 」ということ。




★「 ウソ神 」を信じる者たちは性的退廃者となる。文鮮明、池田大作、麻原彰晃、大川隆法は複数の女性信者たちと性的関係にあった。カルト教祖とはすべて性的退廃者である。「 性エネルギー昇華は、女神・母親・女性を崇拝する者しかできない 」。「 父と子と聖霊 」と三位一体として「 母 」を抜かしているキリスト教徒は純潔の演技はできるが性エネルギー昇華はできない。サマエルからくる「 クリスチャンノーシス 」の失敗の原因はキリスト教というウソの教えとグノーシスを合体させたためである。


   



by xuzu9851 | 2019-03-11 10:27 | Comments(0)