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サーティンキュー

2019年 05月 27日 ( 2 )


米大統領トランプ来日と真実の日本史

米大統領トランプ来日と真実の日本史







★明治維新で日本は英国の植民地になり、太平洋戦争後は日本は米国の植民地になった。英米が日本を植民地にする方法は、王様を殺さないで残す!という方法であった。だから今日、トランプ米大統領が令和天皇夫妻と出逢うことができた。一番賢い支配の方法は「 日本は独立している 」と日本人に思わせて支配すること。その方法こそが日本人の反感や反乱を防ぐことができる。このやり方はローマ帝国の植民地支配のやり方であり、それを英米もした!ということ。



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★≪ 象徴天皇 ≫とは米国戦略情報局(OSS)が1942年6月に書いた文書の「 日本計画 」の中での創作された言葉である。そのことを加藤哲郎著「 象徴天皇の起源 」という本で書かれている。そして2004年から米国国立公文書館で「 日本計画 」は公開されている。なんのこっちゃない!明治天皇からの≪ 天皇 ≫とは≪ 英米の日本支配のための道具としての天皇 ≫だったのである。これは鷲のブログで何度も書いてきたことだが。




★トランプがどうして米国大統領になれたのか?



  1、ヒラリーは中国側の者だった


  2、戦争を仕掛けて支配する方法に米国人が疲労した


  3、世界の警察をやっていたことで経済力を米国は失った


  の3点であろう。つまり米国から太陽神は離れた!ということ。














★3,11とは何か?それは民主党政権の時、小沢一郎が民主党の政治家など600人を中国に連れていった。小沢一郎によって「 日本が中国の支配下 」に成ることを恐れた米国右翼が小沢の故郷の東北に地震兵器で3,11を起こした。それが真相であろう。地震兵器か?自然の地震か?それは「 地震の波長で簡単に分かること 」である。簡単に分かることだが米国に日本が支配されているから日本の大手(政権や大マスコミや上級国民など)は言えない!ということ。今の激烈な米中の貿易戦争を見れば「 3,11 」の真相も見えてくるのである。








★以上のことを考えればトランプ米大統領とは米国右翼の中の穏健派だと鷲は思っている。第一に米国が戦争を仕掛け支配することがトランプになってから少なくなったから。そして≪ 世俗の本当の日本の王様は天皇ではなく米大統領のトランプである ≫のだ。「 植民地の王様を残して独立しているように見せかける! 」というトリックを見抜けば≪ トランプが日本の本当の世俗的な王様 ≫だと解ること。しかしトランプは≪ 世界の王 ≫ではない。≪ 世界の王は昼の頭上にあり、我々の中にある太陽神 ≫である。その数字は≪ 13 ≫であり、その発音は≪ トーサン ≫である。この深いところから日本と世界を支配しているのが≪ 数字の13のトーサン ≫である。




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★日本の伝統の≪ 天皇 ≫は伊藤博文が孝明天皇と睦仁親王を殺害して途絶えたのである。しかし今の日本人が思ってる初代天皇の神武は架空の天皇であり、本当の初代天皇は朝鮮半島の新羅から来た侵略者の金良琳(42代文武天皇)であり、金良琳が日本という新国家を建国し、彼が北朝系天皇(新羅)の初代であり、百済系天皇が南朝系の天皇であり、50代桓武天皇から始まる。天皇は朝鮮人から始まった。しかし白村江の戦いの後に実質的に日本を支配したのは≪ 藤原氏という中国(当時の唐)から来た者たち ≫というのが日本史の真相である。日本の本当の建国の時は670年だろう。歴史とはいつの時代も捏造と偽造の産物である。しかし真実を真剣に追い求める者たちのメッセージを解読すれば本当の日本の歴史も見えてくる。




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★このような真実の日本の歴史を知り考え、さらに探求し、トランプ米大統領夫妻、令和天皇夫妻、長州の安倍総理夫妻、そしてレゴミニズムとしての大相撲などを考えると、楽しい時間を過ごせますw










      



      完


by xuzu9851 | 2019-05-27 19:40 | Comments(0)

自称ネットジャーナリストがランキング1位で喜んでいるがw

自称ネットジャーナリストがランキング1位で喜んでいるがw








★自称ネットジャーナリストがエキサイトのブログランキングで1位になったから喜んでいますが、ガキそのものですね~~。一(イチ)ブログ内のランキングはたいしたことはありません。そのランキングの1位から20位までや、その後のランキングのブログ内容を見ればわかることである。それでは「 リチャードコシミズ 」と「 ザ・マイケルブログ 」のグーグル検索でのヒット数を見ると(ヤフーもグーグルとほぼ同じヒット数)





グーグル(2019年5月27日)での検索







「ザ・マイケルブログ」で検索  ➡ 693万件ヒット





「リチャードコシミズ」で検索  ➡ 299万9千の件のヒット





★上を見れば「 ザ・マイケルブログ 」の方が「 リチャードコシミズ 」よりも2倍以上もヒットしている。これはヤフー検索でもほぼ同じ。しかも「 ザ・マイケルブログ 」は仕事の合間に書いているが、自称ネットジャーナリストはブログを書いて妄想講演をすることでお金をもらう仕事にしている。プロ?がアマに負けているわけだw






★そして「 リチャードコシミズ 」で299万もヒットするのはごくごく最近のことで、それまではグーグル検索で20万代前半であったのでありヤフーのヒット数もほぼ同じであった。鷲が40万代だから鷲の20万くらい下のヒット数であったが、最近、自称ネットジャーナリストがなぜか?注目されているのだw その理由は「 ザ・マイケルブログ 」が出てきたので、否定的に自称ネットジャーナリストを見る者たちが大勢観戦に来ているからだw




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★昔のカルトは教祖の本がベストセラーだ!と宣伝して信者を集めていた。上は1977年の五井野正の「 七次元よりの使者 」という本だが、本の帯に「 超ベストセラー 」とか「 新宿紀伊国屋六週連続一位 」とか「 銀座旭星六週連続一位 」とか書かれている。五井野正はインチキ救世主であり、彼の本を出した創栄出版は1990年代の中盤に倒産して、五井野正は「 誰も救わず2017年10月に死んだ 」。








★自称ネットジャーナリストがブログランキング1位と喜んでいるのは過去のカルト教祖がやったインチキベストセラーをネットでやっているだけ。それは狂信者が手首が折れるほどキーボードを叩けばできることである。五井野正が「 超ベストセラー 」と宣伝していた時、当時のバカ信者一人が100冊も自費で五井野正の買ってベストセラーにしていた。その涙ぐましい努力は全く実らなかった。



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★カルト教祖の本の「 ベストセラー1位 」とは昔からインチキであった。それと同じことをやっているのが自称ネットジャーナリストだ。池田大作の本は常にベストセラー1位だった。そんなことは多くのバカ信者がいればやれること。しかしバカ信者が覚醒し教祖の正体を暴き敵対すると、カルト教祖は死に目に会う。それを自称ネットジャーナリストも、今、体験していると鷲は観察している。そして自称ネットジャーナリストの発言は全てが誰かのパクリだから10年前に講演で言っていたことと今の発言は違うし、今の発言も将来とは違うだろう。






★自称ネットジャーナリストは自分の専門分野を持ってない。全てがパクリ情報だから。自らが先駆者として道を開いたわけではなく誰かがやっていたことをコッソリと盗んで商売道具にするだけだ。一(イチ)ブログ内でのネットランキング1位とかで喜んでいる!ところがカルトの証明でもある。昔のカルトはすべてバカ信者の購入力で「 ベストセラー1位の本 」を書いていたが、その本を買って読んでいるのはバカ信者のみ。それは全てのカルトを観察すれば解ることである。自称ネットジャーナリストは今は注目されてますが、それは「 彼の最後の末路を見たい 」という多くの人々からの大注目であるw




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by xuzu9851 | 2019-05-27 13:38 | Comments(3)