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サーティンキュー

2019年 06月 18日 ( 2 )


拳銃強奪事件・幻聴・お経を唱えることで≪ 魔 ≫を払う

拳銃強奪事件・幻聴・お経を唱えることで≪ 魔 ≫を払う



















★飯森容疑者の拳銃強奪事件で新しい情報が入ってきた。犯人の飯森容疑者は長く幻聴に悩まされて、それが原因で精神の病気となり精神障碍者2級で障害者手帳を持っていた。その幻聴の内容は≪ 中学の同級生の声が聞こえる! ≫というもの。4年前に飯森容疑者は警察に4人の名を語ったことから、拳銃強奪事件の直後、その4人の家に警察が張り込んでいた。










★飯森容疑者が語った4人は何の心当たりもなく、そんなに深く飯森容疑者と友人関係の仲ではなかった。そして事件前に飯森容疑者は同級生にSNSを通じて「 酒を飲む 」ことに誘ったが、皆、断った。その恨みで警官を包丁で刺して同級生を殺そうとしたなら、鷲が考えていたような「 神芝居 」の事件ではない。論理的に分かる事件は「 神芝居 」ではないからだ。










★どうして4人の同級生の声が執拗に聞こえていたのか?4人の同級生を借りた「 太陽神の違う姿である死神 」であったかもしれない。ある時から、飯森容疑者は「 太陽神との結びつきが切れた 」。小中の時は、クラスでトップの人気がある活発の男子だったらしいが、ある時から「 太陽神 」との結びつきが切れて「 死神 」に憑依されてしまったのだろう。





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★執拗に≪ 声 ≫が聞こえる時は、スートラ(お経)やマントラ(真言)や呪文で払う!ということを古代人はやっていたが、そのような奥深い知識を現代人は失ってしまった。現代人の悲劇は学問というニセ知識に騙されていることだ。常に、お経を唱え、真言を唱え、呪文を唱える者になれば≪ 声 ≫は引いていくだろう。そして生活の第一を≪ 性エネルギー昇華の実践者 ≫に成ること。





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★最初、この拳銃強奪事件を聞いた時、シュールレアリズムであり「 神芝居 」と思ったが、論理的に解ける事件は「 神芝居 」ではない。しかし幻聴の問題が来ている。飯森容疑者は子供の頃、森という自然界が好きだったから≪ 森の精霊 ≫を通して≪ 太陽神と結び ≫ついていた。しかしニセ知識の学問の影響で太陽神との関係が切れた。またマスターベーションという性的退廃を覚えてしまったのだろう。それは現代人の全てが起きている悲劇である。





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★そして飯森容疑者が子供の頃に結びついていた≪ 太陽神が死神に変わり ≫警官を包丁で刺し、弾丸5発が入った拳銃を持って、彼の中で常に悩まされた≪ 声の主 ≫の同級生を殺そうと思ったかもしれない。死神に憑依されているから。≪ 太陽神と結びつきが切れた人間は死神に憑依される ≫ということ。





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★再び≪ 太陽神と結びつく ≫ためには、お経・真言・呪文を唱え瞑想をすることが一つの方法である。現代の学問のフロイトから始まる心理学では解決不可能。お経・真言・呪文を唱えて、≪ 宇宙の母 ≫の援助を得て、性エネルギー昇華を実践することが、再び≪ 太陽神と結びつく一番早い道 ≫である。





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★人間は≪ 太陽神と結び ≫ついている時は正常である。しかし≪ 太陽神と分離した時に発狂 ≫する。再び≪ 太陽神と結びつく一番早い道 ≫は、お経を唱え、真言を唱え、呪文を唱え、≪ 宇宙の母 ≫に援助を願い、性エネルギー昇華の実践をすることである。つまり瞑想の実践。でないと飯森容疑者のように≪ 死神からの声 ≫に悩まされ、警官を包丁で刺し拳銃を奪い、同級生を殺しに行く!ということになる。





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★お経・真言・呪文は太陽神と再び結びつくための大いなる武器であり、≪ 宇宙の母の援助を願い、性エネルギー昇華をすること ≫は、太陽神と再び結びつく大きな武器である。その武器を空海像のレゴミニズムでは三鈷杵という武器を胸腺に持って行くポーズで表現されている。左手に持つ108個の数珠は≪ 宇宙の父の大生命 ≫と≪ 宇宙の母の叡智 ≫を尊敬して常に学ぶ者という表現である。




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拳銃強奪事件を解読するキーワード



1、犯人の飯森裕次郎容疑者は33歳



2、元ラクビー選手の26歳の警官を刺して拳銃強奪



3、犯人の飯森容疑者は障害者手帳を持っていた



4、犯人の飯森容疑者のフェイスブックに「 勉強、夢、過去問、古い古語辞典、雪山 」



5、犯人の飯森容疑者は学生時代、クラスの人気者だった



6、父は関西テレビの常務取締役



7、父は息子かもしれないと警察に知らせに行く



8、飯森裕次郎容疑者の「私のやったことではない!」というセリフ



9、「緻密な計画性」と「抜けたところ」がある



10、拳銃の弾丸は5発あったが4発しか残ってない



11、飯森裕次郎容疑者は元海上自衛隊員



12、中学の野球部の部員の声が聴こえる幻聴



13、故郷の中学の同級生と飲みたかったが断られた


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by xuzu9851 | 2019-06-18 16:09 | Comments(0)

これから自衛隊で戦前の2,26事件のような事件が起きる予告の神芝居???

これから自衛隊で戦前の2,26事件のような事件が起きる予告の神芝居???









★古代の未来を予知する者たちは、例えば、お茶碗をワザと落として壊し、そのお茶碗の壊れ方で「 未来を予知 」した。今思えば摩訶不思議な「 未来予知法 」である。それを考えて今回の33歳の男が26歳の警官から拳銃を盗んだ「 わけのわからん事件 」も、「 お茶碗の壊れ方 」と見て、「 未来を読む道具にする 」のが正しいことだと鷲は思っている。





★前回に続いて今回の事件の「 キーワード 」を書けば


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1、犯人の飯森裕次郎容疑者は33歳



2、元ラクビー選手の26歳の警官を刺して拳銃強奪



3、犯人の飯森容疑者は障害者手帳を持っていた



4、犯人の飯森容疑者のフェイスブックに「 勉強、夢、過去問、古い古語辞典、雪山 」



5、犯人の飯森容疑者は学生時代、クラスの人気者だった



6、父は関西テレビの常務取締役



7、父は息子かもしれないと警察に知らせに行く



8、飯森裕次郎容疑者の「私のやったことではない!」というセリフ



9、「緻密な計画性」と「抜けたところ」がある



10、拳銃の弾丸は5発あったが4発しか残ってない



11、飯森裕次郎容疑者は元海上自衛隊員




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★33歳の犯人の飯森容疑者は「 私はやってない 」という発言は誰が聴いても変だ。拳銃を持っているんだし。翻訳すれば「 私ではなく別の人格がやった! 」という意味になるのだろうか?出口ナオがウシトラノコンジンに憑依されたように、何者かの霊に憑依された?何かの霊に憑依される「 霊媒体質なので障害者手帳を持っている 」とも解読できる。





★緻密な計画性を感じるのは拳銃を強奪した時まで。その後は全く考えてないような行動である。この事件が「 神芝居 」とすると、元ラクビーマンという鍛え抜いた警官から拳銃を強奪する!という一点にメッセージがあるのかもしれない。警官が守っていのは日本人であり、日本という国である。日本国家が持つ拳銃とは自衛隊ということか?









★33歳の飯森容疑者は海上自衛隊に入隊していた。それで考えられることは、1930年代に起きた「 5,15事件 」や「 2,26事件 」のような日本軍内部の反逆劇のようなものが、自衛隊の中で起きる!?という予告の「 神芝居 」か?「 過去問 」という「 キーワード 」も出てきている。





★さて結論だが、1930年代に起きた日本軍の中の革命事件( 5,15事件や2,26事件 )が日本の自衛隊の中で起きるという予告の「 神芝居 」だと鷲は見る。犯人が海上自衛隊出身というのも山本五十六に関係があるので興味深い。33歳の犯人はかつての三島由紀夫のように「 2,26事件の青年将校 」のような霊に憑依されて今回の事件を起こしたかもしれない。



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by xuzu9851 | 2019-06-18 08:18 | Comments(0)