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サーティンキュー

2019年 06月 22日 ( 3 )


三上寛の「 落日 」

三上寛の「 落日 」



★鷲が高校生の頃、凝ったのが三上寛の歌である。その中の「 落日 」には感動した。それを








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     完



by xuzu9851 | 2019-06-22 13:34 | Comments(0)

ビートたけしの凋落で思うこと

ビートたけしの凋落で思うこと



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★この世の大成功者の大転落と感じるのがビートたけしである。週刊新潮の2019年6月27日号は「 ビートたけしがテレビから消える日 」という特集記事である。ビートたけしとは六道世界の大成功者であるが、離婚で大方の財産を元妻に持って行かれ3億の豪邸と愛人しかなくなった!という状態らしい。(注:六道世界とは性エネルギー昇華をしないサルの惑星の世界)









★ビートたけしは、お笑いのほかに、映画製作、絵画、無数の本を世に出したが、全ては麻原彰晃の本やオウム真理教芸術のようにこの世から消滅してしまうだろう。岡本太郎の絵が残るのは「 太陽神 」を彼が常に意識しているからだ。その一点で岡本太郎の作品は残る。鷲も常に「 太陽神との一体化 」と言っているから其の一点で残る叶姉妹がある。しかしビートたけしが創りだしたものは、全宇宙から消滅するだろう。








★尾畑春夫氏の生き方も残る。ボランティアの大家だし、彼は太陽神という言葉は出さないが、彼の姿は自然界と一体化しているからだ。残らないのは「 身も心もカネに食われた者たち 」である。我々は太陽神によって生かされている。しかし現代日本人は「 カネに生かされている!とマジで思っている 」。だから年金2000万が重要な問題になるのだが、本質的に死んでいる寝たきりの老人が肉体だけ生きていてもしょうがない。









★ビートたけしの件に戻ると常に話題は「 お金の問題 」である。200億円を元妻に持って行かれた!とか、たけしの愛人がたけしの絵を売るとか。岡本太郎は絵で商売はしてなかった。なんで食っていたのだろうか?と鷲の高校生の頃は不思議な存在だったが、とにかく「 太陽を描いていた 」から岡本太郎はいまだに尊敬されていると思う。






★最近話題の人物では「 尾畑春夫氏のみが尊敬できる 」。彼は素晴らしい。79歳であの体力と知性。そして山で迷子になった子供を救った。まさに救世主である。救世主という言葉は鷲は異常に嫌いなんだが。ビートたけしは天才ではない。上手く時代に乗ったことは認めよう。しかし偉人ではけしてない。あの頃の麻原彰晃を見抜けなかったわけだし。









★ビートたけしと麻原彰晃の対談は1991年から1993年くらいの対談だろうか?その頃にはすでに麻原彰晃は坂本弁護士を殺していただろうし、修行と称するクダラナイ行で多くの信者たちを殺していただろう。鷲はオウム真理信者たちと同世代だから近いようで遠くから見ていた。あの頃の鷲はオウム真理教はバカ杉で相手にしなかったからだ。とは言っても鷲は麻原彰晃以下のバカ杉の自称メシアの五井野正に騙されてしまったがwww




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★ビートたけしは、あの動画で見られるように「 麻原彰晃をウルトラヨイショ 」である。あの当時、鷲はあの番組を見ていた。だからずっとビートたけしをバカにしてきたし、ビートたけしなんか全然ダメだと30年くらい言ってきた。ビートたけし君臨の世界とは六道世界である。けして性エネルギー昇華をしないサル人間の世界が六道世界である。ビートたけしの凋落は六道世界の終わり!ということ。


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by xuzu9851 | 2019-06-22 12:35 | Comments(0)

わいせつ事件を上から目線で鑑賞するw

わいせつ事件を上から目線で鑑賞するw


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★「 わいせつ事件 」を斬ることのできる者は毎日「 性エネルギー昇華 」を実践している男だけである。女性は「 男の性 」を理解できないし「 わいせつ事件 」を実行しているのは圧倒的に男性であるからだ。「 性エネルギー昇華 」を実践できない男は「 迷宮の闇の中の住民 」である。いつかは「 迷宮の闇の主であるミノタウルスに食われる 」運命である。





★迷宮の主であるミノタウルスに食われることが現実の世界では「 わいせつ事件 」となる。学問は「 性エネルギー昇華 」に到達しない。学問は「 マスターベーション 」を肯定する。それは学問では「 人間とは何か? 」が解ってないからである。しかし世界中のレゴミニズム芸術に「 性エネルギー昇華 」は表現されている。代表的なものはエジプトのツタンカーメンのマスクと杖である。


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★将棋では下から7段目からが「 裏と 」であるが、下から「 7段目 」に来た時に「 性エネルギー昇華の実践 」を真剣に始めた!ということである。今の日本人の99,999%は「 性エネルギーに無知 」だが、鷲は毎日のように性エネルギー昇華を書き実践している。それは不思議な世界に入ったという感覚になる。





★鷲以外は「 性エネルギー昇華 」を実践してないような気がしている(隠れて実践している者がいるかもしれないが、この性的破滅の時代に隠れて実践している者がいるとは考えづらいし、性エネルギー昇華を常に公言しているほうが実践が持続する)。今、サルの惑星の中では鷲だけが人間である!という感覚がある。それは鷲だけが「 性エネルギー昇華 」を確信をもって公言しているからそのような感覚になる。「 性的退廃者とは過去の自分、古い自分 」であるが「 性エネルギー昇華を実践している鷲は過去の自分ではない 」という感覚である。「 性エネルギー昇華 」にはカネはかからない。「 正しい情報 」と「 意志 」だけが必要である。


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★しかし世の中の学者・医師・識者などは唯物思想ゆえに「 性エネルギー昇華 」に反対する。それはその者たちが「 猿の惑星のサル 」にすぎないからだ。6段目を超えて7段目に入るとは「 本物の知識であるグノーシス(般若慧) 」が必要である。あらゆることを正確に知って7段目に行けて、8段目の女神から様々な叡智を授かり、9段目の太陽神との一体化を実現できる。





★世間に従っているうちは「 猿の惑星のサル 」にすぎない。地震・雷・火事・戦争で猿の惑星は滅びるだろうし、カネの世界も滅びる運命である。毎日「 性エネルギーを宇宙の母の援助を得て脳神経と胸腺にハテナ(?)の形で昇華して、太陽の子を誕生させる! 」性エネルギー昇華の実践が人間の真の救いである。誰かを拝めば救われるというのがユダヤ・キリスト教からくるカルト!ということ。さて猿の惑星のサルたちの「 わいせつ事件 」を楽しく鑑賞しましょう!












  

 



















     





        


by xuzu9851 | 2019-06-22 08:33 | Comments(0)