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サーティンキュー

2019年 09月 07日 ( 2 )


1976年の井上陽水は鷲の「 神 」であった!

1976年の井上陽水は鷲の「 神 」であった!










★やっぱり1976年の井上陽水の歌声を聞くと「 いいなぁ~ 」と思うね。ギター一本、響く声、深い歌詞。陽水の声は誰もマネできない。持って生まれた才能である。歌手は皆、歌が上手いのだが、その中でも陽水の「 声 」は違う!深いところに突き刺さる力がある。1976年の鷲の神は、ブルースリーでも卓球の高島規夫でもなく、井上陽水であった。再び、それを再確認した。



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by xuzu9851 | 2019-09-07 22:52 | Comments(2)

立花孝志の人選は甘すぎる!

立花孝志の人選は甘すぎる!













★立花孝志が話題になるのは、今の政治家が古すぎるからからである。今はスマホの時代なのに今の政治家は固定電話に執着している!という感じだ。象徴天皇、民主主義、自由、平等、人権、反戦平和主義、それらの言葉は全て米国戦略情報局(OSS)が与えた「 甘いチョコレート 」にすぎない。自民党、公明党、共産党、左翼政党、全てが古すぎる。だからユーチューバーの立花孝志の方が今の時代に合って「 ちょっとまし 」「 ちょっと新鮮 」と感じるのである。









★だからと言って立花孝志を全て肯定することはできない。人選がマズイ。青汁王子、今井絵理子、橋本なんとか?そんな頭の悪そうな人間を敗者復活戦に出す必要はない。以下の人間たちこそが本物の「 敗者復活戦 」に出すことだ。あまりにも新しすぎる人選だがwww











★野々村竜太郎こそ、敗者復活戦に出すべきだろう。いずれ何かで失敗するだろうが、その時は「 あの泣き叫ぶ記者会見 」がまた見れるかもしれない。あれを国民はまた見たいのだ!野々村竜太郎は「 気持ち悪さ 」を通りこして異次元の世界に行っていた。鷲はファンだwww そして宮崎&喜本ペア~である。あの二人が出てきた時の衝撃は凄かった。公人になってもよかろう( ☚ なんで? )









★そして現在、裁判に出席せず賠償金支払いのために長野の自宅が強制競売にかけられそうで、昨日、楽天ブログが消滅されたリチャードコシミズだ。虚名はある。ウソと妄想で2時間語る力がある。今の何も考えてないが「 税金で楽して生きたい 」の日本の政治家よりはマシかもしれない。今の日本の政治家よりは普通の人の方がマシだ。だから立花孝志でさえ国会議員となることができたんだし。









★立花孝志の人選は甘い。青汁王子とか今井絵理子ではこれまでの「 税金で楽して生きたい 」の政治家と変わらない。インパクトも弱い。まだ7月にN国党から出ていた立候補者たちの方が「 気持ち悪いしインパクト 」があった。野々村竜太郎を敗者復活戦に出せば、鷲は立花孝志を見直すが膿~。


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by xuzu9851 | 2019-09-07 07:54 | Comments(0)