人気ブログランキング |

サーティンキュー

2019年 09月 08日 ( 1 )


6から9に転換して13と一体化する!

6から9に転換して13と一体化する!




d0241558_11302580.jpg



★今日は鷲のテーマである「 6から9に転換して13と一体化する 」という言葉を解説します。ギリシャ語の新約聖書ではイエスの死刑の時間は「 正午6時から午後9時 」です。この部分をキリスト教徒の誰も問題にしてませんが、グノーシスの主義者にとっては大きな価値ある「 暗号 」となります。グノーシス主義者とはシャーロックホームズであり明智小五郎であり金田一耕助でありコナンにイメージされる「 謎を解く者 」であります。






d0241558_15454574.jpg




★日本語の新約聖書ではイエスの死刑の時間は「 正午12時から午後3時 」となります。これでは「 太陽神が人類に与えた神聖なる暗号の破壊 」です。実はこのイエスの死刑の時間を問題にしているのは鷲だけなのです。ここを問題にしている本を読んだことがありませんから、純粋オリジナルということ。数字の「 六 」とは太陽神に帰依しない人間です。数字の「 九 」とは太陽神に帰依して、太陽神と一体化した人間のことです。それは「 旭 」という文字で表現され、神となった人間を「 旭 」という漢字一字で表現しています。





d0241558_16460056.jpg




★新約聖書とは80あったグノーシス文書の4つです。グノーシス文書は暗号と比喩で書かれてますが、キリスト教徒は絶対に読めません。キリスト教徒は「 暗号を解く 」という思考がなく「 そのまんま信じるという信仰 」しかないのです。これは恐ろしい事態となります。以下の文章はヨハネの福音書です。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



「 イエスは彼らに言われた。まことに、まことに、あなたがたに告げます。人の子の肉を食べ、血を飲まなければ、あなたがたのうちにいのちはありません。わたしの肉を食べ、わたしの血を飲むものは永遠の命をもっています。わたしは終わりの日にその人をよみがえらせます。わたしの肉はまことの食物、わたしの血はまことの飲み物だからです。わたしの肉を食べ、わたしの血を飲む者は、わたしのもとにとどまり、わたしも彼のうちにとどまります。生きる父がわたしを遣わし、わたしが父によって生きているように、わたしを食べる者も、わたしによって生きるのです。これは天から下ってきたパンです。あなたがたの父祖が食べて死んだようなものではありません。このパンを食べる者は永遠に生きます。(ヨハネの福音書6章の53から58) 」




ーーーーーーーーーーーーーーーーー





★初期のキリスト教徒たちには「 幼児たちを誘拐して、殺して、幼児たちの肉を食べ、幼児の血を飲む!という儀式をしている 」という噂がありました。鷲はその噂は噂だけで終わらず本当にやっていたと思ってます。それは今も。なぜならキリスト教徒たちは「 新約聖書の暗号や比喩を解読する 」という思想が全くないからです。そのまんま信じて実行するからです。今のエホバの証人会の信者のように。











★キリストとは「 性エネルギー昇華 」と「 グノーシス(本物の知識)の獲得 」によって誕生する「 太陽の子 」のことです。狸大明神は太陽の子を誕生させている妊娠腹の表現なのです。狸大明神は太陽神が人類に与えた偉大なる芸術作品であり、それを鷲はレゴミニズムと言ってます。また元々の新約聖書も太陽神が与えた文章でのレゴミニズムだったのです。しかしキリスト教徒は「 信仰しかないバカの集まり 」ですから、文章の比喩や暗号を解読しようとしませんでした。




d0241558_11322403.jpg





★キリスト教徒は「 愛 」とか「 光 」とか「 平和 」とかの綺麗な言葉を拝む「 お言葉教 」なのです。そして彼らはレゴミニズムを【 偶像 】という言葉で表現して否定して、何よりもバアルを悪魔としてます。元々、旧約聖書はバビロンの「 ベルの目 」を盗んで創作されたものです。ベルとはバアルのバビロン的な表現ですが、バアルこそが古代の「 世界教の太陽神 」だったのですが、太陽神バアルに反逆してバビロンの「 ベルの目 」を盗んで「 神を書き替えたウソの書が旧約聖書の正体 」ということです。




d0241558_07253977.jpg
d0241558_19245544.jpg





★今はウソの神を信じる者たちが太陽神に裁かれる時になりました。池田大作や文鮮明や五井野正や麻原彰晃や大川隆法の信者たちも「 ユダヤ人と同じくウソの神を拝む愚かな者たち 」ということが原因で裁かれています。そしてリチャードコシミズの信者たちも。本物の神は、昼の頭上にある、目に見える太陽が我々の神なのです。太陽神は我々の中にも存在します。それを空海は「 胎蔵界の大日如来 」と表現しました。










★外なる内なる太陽神に帰依し(数字の7)、宇宙の母の叡智を獲得した者(数字の8)が、数字の「 9 」です。それは将棋で表現されてます。1988年の「 9の字事件 」とは「 9の者に成れ! 」という太陽神からのメッセージでした。あの実行者たちもその意味が解りませんでしたが。あの「 9の字事件 」をいまだに解説しているのは鷲だけのです。それは鷲だけが今は「 9 」の意味が解っているからです。だから数字の「 9 」を解説する情熱がどんどん湧いてくるということです。





★数字の「 9 」に成るには


 1、太陽神に帰依し(数字の7)、宇宙的叡智であるグノーシスの獲得(数字の8)


 2、性エネルギー昇華を毎日実践する


 3、常に正しい情報を求めて世界の謎の解読に挑戦する






★口だけで「 太陽神に帰依する 」と言っただけでは「 太陽神に帰依した 」ことにはなりません。毎日の「 性エネルギー昇華の実践 」が必要です。30数年前に鷲はメキシコ人のミゲルネリから「 性エネルギー昇華 」を学んだが、彼がキリスト教徒であるがゆえに、鷲なりのオリジナル「 性エネルギー昇華 」の実践に迫られたのです。キリスト教の本質は悪魔教ですから。




d0241558_14160320.jpg





★キリスト教が悪魔教なのはカトリックの神父たちが「 子供たちへの性的虐待 」をやっていたことでわかりますが、韓国の文在寅大統領はキリスト教徒であり、日本の安倍晋三総理も長州イエズス会というキリスト教徒なのです。キリスト教に敵対することはインチキ教祖の五井野正やリチャードコシミズと戦うよりも、遥かに大変なことなのですが、状況としては、太陽神に聖書の世界は裁かれてますから、有利に位置にいると言えます。











★さて最初に戻ると数字の六の「 サルの惑星のサル人間 」とは、カネを神とする性的退廃者であり、ウソの神を信じ、ウソの思想を信じる者たちです。太陽神を足蹴にする者たち。自分の周りを太陽が回っていると勘違いしている者たち。それがリチャードコシミズや五井野正のようなカルト教祖であり、宮崎文夫&喜本奈津子のバカップルで出てきました。





d0241558_11320834.jpg





★「 トーサンとは数字の十三 」なのです。タロットの「 13 」は死神です。我々が数字の六であり続ける限りは太陽神は死神として我々に対応し殺しに来ます。しかし我々が太陽神に肯定されると、太陽神は「 黒から赤 」に変わり「 鬼太郎のトーサンの目玉親父 」に変わるのです。その秘密を明かしたのがユングの「 赤の書 」という書。ユングは長い間「 黒い太陽神と戦い赤い太陽神と一体化した 」と鷲は思ってます。





d0241558_13105013.jpg

d0241558_13480727.jpg
d0241558_11461920.jpg





★我々は「 信者 」となってはならない。我々はシャーロックホームズや明智小五郎や金田一耕助やコナンのような「 謎を解く者 」に成らねばなりません。ギリシャ語の新約聖書のイエスの死刑の時間は「 正午6時から午後9時 」なのです。これは太陽神が人類に与えた偉大なる暗号です。信仰の者ではなく「 謎を解く者のグノーシス主義者 」になること。グノーシスはギリシャ語で知識の意味ですが、サンスクリット語になると【 般若 】という言葉になります。


d0241558_07170778.jpg




       


by xuzu9851 | 2019-09-08 12:39 | Comments(0)