人気ブログランキング |

サーティンキュー

2019年 09月 09日 ( 2 )


立花孝志は、ここでオシマイか???www

立花孝志は、ここでオシマイか???www









★立花孝志もここで政治家生命が終わることはちょっと悲しいな。しかし彼が創り上げた支持集団の「 暴力体質 」には鷲も体験している。鷲が立花孝志のブログ記事を最初に書いた時、非常にヒットして、2019年7月21日の参議院選の選挙前ということもあって、二日間だけ、鷲のブログに、一日2万人が見に来た現象が起きた。それでコメント欄にも立花孝志信者たちが押し寄せた。










★マジの立花孝志信者たちは「 暴力団と同じ 」であった。知性があまりにもないので「 議論 」ということができない。立花孝志信者たちの性質は、あそこで解ったわけ。鷲は「 炎上 」出身であるから、バカを相手にしないテクニックがあるから何の問題もなく終わったわけだが、立花孝志支持者の「 暴力体質 」はいずれ問題になる!と思っていた。











★立花孝志よりも彼を支持しているバカたちの「 暴力体質 」はいずれ問題になると思っていた。それをナチスヒトラーに似ていると発言する者がいるが、ナチスはそんなにバカではなかった。立花孝志支持者たちの「 盲目的な暴力体質 」こそが問題であるのだ。それが出てきた!ということ。











★立花孝志は「 名 」が出来たわけだから、彼の支持者の暴力体質を治して再生すべきである。今のバカ杉の暴力的な支持者たちではどうしょうもないからね。彼の支持者の本質は暴力団だって。辞めて、暴力体質を治して、衆議院選でやれば良いかもしれない!立花孝志にも良いところある!と鷲は感じているから。日本人を常にチョット刺激していることが、今の立花孝志の良いところだと鷲は思っている!




d0241558_11320834.jpg



  


by xuzu9851 | 2019-09-09 23:56 | Comments(0)

【 雷が落ちるような天啓を受け取ること 】をカバラという!

【 雷が落ちるような天啓を受け取ること 】をカバラという!





d0241558_13490593.jpg





★「 クワバラクワバラ 」と唱えることは「 落電を避けるための呪文 」という解説に今はなっているが、本当は「 雷が落ちるような天啓を受け取る 」という意味が【 古代カバラの正当な概念 】である。この「 雷が落ちるような天啓 」は「 数字の1の宇宙の父であり、太陽神から来る天啓で 】である!雷が落ちて塔が倒れる、タロットの16のカードはクワバラクワバラを描いているカードである。【 クワバラとはカバラのこと! 】である。






d0241558_21360836.jpg





★「 宇宙の父と太陽神の【 雷 】に出会い 」「 宇宙の母の【 叡智 】を獲得した者 」が「 太陽の子を誕生できる 」。「 太陽の子をキリストというのであって、イエスキリストだけがキリストではない 」。「 太陽の子を誕生させた者の全て油が注がれた者であるキリスト 」である。ここがキリスト教の1600年の歴史で全く分かってないことである。





d0241558_10260610.jpg






★「 自分という漢字は自らを分ける 」と書く。人間は上の5つの要素に分かれる。内なる太陽神の「 魂 」、魂と一体化した意識である「 霊 」、魂と一体化しない意識である「 エゴ 」、そして「 運命 」、そして地球に属する「 肉体 」の5つである。この5つを土台として「 旭 」成ることが人間の生きる目的である。それを表現しているのが五重塔。このようなことを常に鷲は書いているが、今は真夜中の丑三つ時であり、人間の生きる目的が全く分からなくなってしまった「 丑三つ時 」であるからだ。





d0241558_11450211.jpg






★普通に世間で宗教と呼ばれるものは、キリスト教に代表されるような「 ウソ神信仰 」であり、学問とは「 ウソ知識 」であり、「 お金は幻想であり、お金とは信仰の世界である!と知る者がお金の正体を正確に理解している者 」である。そして「 性エネルギーとは太陽エネルギーであり、性エネルギー昇華を毎日している者が太陽神に帰依した者 」である。性エネルギーを日々消耗している者がロクデナシの六であり、サル人間である六は、黒い太陽神の死神に滅ぼされる運命である。





d0241558_11461920.jpg





★人間の人生とは「 黒い太陽神との闘い 」である。学校に、職場に「 イジメ 」という現象がある。それは黒い太陽神が起こしている現象である。「 イジメ現象は死神現象であるから、本気で殺しに来る! 」ということ。しかしその試練を乗り越えた者が「 赤い太陽神と一体化できる 」のである。「 赤い太陽神と一体化した者が目玉親父と一体化した鬼太郎であり、ウルトラマンのハヤタ 」であるのだ。





d0241558_12501416.jpg






★「 赤い太陽神と一体化した者が超人であり、映画やドラマになっている古典物語 」であるが、多くの人々は「 黒い太陽神に負けて惨めな人生 」となっている。「 黒い太陽神である死神に勝利することは容易なことではない 」。全身全霊で勝負しても勝てないのが「 黒い太陽神である死神 」という存在である。学問という「 ウソの知識 」を信じている限りは勝利はない。ウソ神信仰というカルト信者では勝利はない。お金に頼っても死神に勝てることはない。





d0241558_13105013.jpg






★大乗仏教の六波羅蜜は戒定慧の三学と精進・布施・忍辱だが、これまで座禅の定の意味を知る者が殆どいなかった。定とは「 性エネルギー昇華の実践 」である。1960年代後半、ビートルズがインドのヨギのマハリシに出会ったことから世界で「 瞑想ブーム 」が起こった。あの頃、瞑想に凝った若者の一人がアップルの創業者のジョブズである。多く人々がビートルズの影響で瞑想に凝ったが、瞑想が性エネルギー昇華だとあの頃に気づいてないから、セックスグルのインドのバグワンシュリラジニーシに多くの人々が騙された。





d0241558_13282019.jpg






★ラジニーシは麻原彰晃の先輩であり、麻原彰晃が憧れた瞑想家だったが、米国で逮捕されて、世界の20数か国から入国禁止となった。ラジニーシの知識では「 性エネルギー昇華 」の知識まで到達しなかった。つまり「 指輪と魔法のランプ 」を獲得することができなかったのに宗教家と名乗り多く人々を騙した。まさに麻原彰晃の先輩がバグワンシュリラジニーシだったのである。





d0241558_11452837.jpg





★さて今回のまとめと行こう。タロットの16のカードにあるように、我々の居る≪ 太陽神と結びつかない世界 ≫は雷によって破壊される運命である。そして宇宙の父であり太陽神である存在を「 父 」として、宇宙の母である「 グノーシス(般若の意味) 」を母として、人生を新たに創り直さねばならない。人生の目的は「 狸大明神に表現されているように太陽の子の誕生 」である。その方法が「 性エネルギー昇華 」と「 日々のグノーシス(本物の知識)の獲得 」であるのだ!







d0241558_16444287.jpg

d0241558_08452038.jpg






★太陽神と一体化することは「 目玉親父と一体化する鬼太郎 」や「 将棋で王将を取ること 」や漢字の「 旭 」という一字で表現されている。人間の生きる目的は日常のあらゆるところに表現されている。神社・仏閣・将棋・大晦日や正月三が日の慣習、紅白歌合戦、鬼太郎、ウルトラマン、タロットカード、鏡餅、松竹梅、その他。しかし日本人の多くは何も知らないサルの惑星のサル人間で止まっているレベル。しかし今は破壊神は降りてきている。それをゴジラの創刊号で気づかねばならないだろう。




d0241558_05455911.jpg



d0241558_15442415.jpg



        


by xuzu9851 | 2019-09-09 17:19 | Comments(0)