サーティンキュー

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獣の国の666が滅び、太陽の国の1999が地上に出現する!





★今日は日馬富士の横綱引退の時となった。貴乃岩暴行の責任をとって横綱らしくない行為だったと反省して、日馬富士本人が引退を決めた!という。この事件は貴乃花親方の日ごろからのモンゴル力士の冷たい態度が、日馬富士を爆発させたようだが、「 モンゴルの大王が蘇る時は、恐怖の大王も降りてくる 」という法則だろう。




★これから6から9への転換となるだろう。極悪人だったヒトラーが英雄となり、世界から侵略戦争をした!と批判された関東軍が英雄となり、性的退廃者が裁かれ、民主主義や自由や平等や人権や反戦平和主義などの概念が全否定され、カルトもサヨクも拝金も全否定される。




★モンゴルの大王が蘇るとは、太陽の王国の地上への出現の現象が起きる。13年間で終わった王国であった「 第三帝国 」も「 満州国 」も太陽の王国であった。民主主義を標榜している国は『 獣の国の666 』である。獣の国の666とはけして太陽神を崇拝せず、性的退廃人しかいない国である。その獣の国が裁かれるのである。日本は北朝鮮のミサイルによって裁かれる可能性がかなりある。




★今の獣の国の666は終わりを迎え、太陽の国の1999が始まるだろう。その辺を書いていきます。












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by xuzu9851 | 2017-11-29 15:19 | Comments(0)

モンゴルを制する者が世界を制覇する!






★毎日毎日、日馬富士が貴ノ岩を殴ったことがワイドショーのトップ話題である。日本中が日馬富士、貴乃花親方を話題にする。これは不思議な現象である。しかしかつて鷲はナチスの地政学者であったハウスホーファーの言葉を知ってる。彼は自分の刊行する雑誌である「地政学評論」において【 モンゴルを制する者は世界を制覇するだろう! 】と書いている。



★今回のモンゴル人力士の争いをバカにしてはならない。バカにする奴は何も解らない者に脱落する。諸世紀10章72番の中の「 アンゴルモアの大王 」とは「 モンゴルの大王 」のことである。地球の中は空洞になっておりそこには超人たちが住んでいる国がある。彼らは「ブリル・ヤ」パワーが持っており、時が来れば地球の表面に出現して、かつてのナチスのように地表に住む数字の「 6 」の獣人間たちをガス室で殺してしまう!という。ガス室とは限らないが同じようなホロコーストをする。



★かつて何度も鷲は、日本人・朝鮮人・漢民族・蒙古人・漢民族の祖先は同じで故郷は満州の大地である!と書いてきたが、さらに言えば、人類の祖先は、モンゴルの大地の下にある空洞の中の国に、今も存在している、と考えている。ヒトラーはその「 世界の王 」とチベットのカードで交信していた。



★今の長い日馬富士事件の話題の中で「 相撲とは何か? 」を明確に言葉で語った日本人はテレビではいなかった。モンゴルの力士たちも相撲というレゴミニズムを明確に語ることができない。太陽系の叡智を小さな形にしたレゴミニズムの起源は全て神聖であるが、日本の中心に相撲というレゴミニズムがある!ということば相撲はレゴミニズムの中でも特別なものであるだろう。



★第一に相撲とは何か?である。そしてモンゴルとは何か?という問題を太陽神から、今、問われている。1920年代前半、大本教の出口鬼三郎はモンゴルの大王に呼ばれて、刑務所を出た後、すぐにモンゴルに向かった。同じ頃、ロシアの神秘家であり「 血に飢えた反革命の戦士 」と呼ばれたシュテルンベルグ男爵もモンゴルの大王に呼ばれてモンゴルに行った。



★モンゴルには膨大な鉱物資源がある。ナチスの地政学者のハウスホーファーが言ったようにモンゴルの鉱物資源やその他の資源を利用すれば世界を制覇することが出来るだろう。しかしモンゴルに大王に呼ばれた者にしかモンゴルの鉱物資源を採掘して利用することはできないだろう。モンゴルの大王は獣の「 6 」は呼ばず、太陽神と合体した鬼太郎の「 9 」しか呼ばない。



★モンゴルの大地の下に「 世界の王 」がいる。それを諸世紀の10章72番では「 アンゴルモアの大王 」と表現した。今回は日馬富士事件からモンゴルの大王を考えて書いていきます。










1、第三帝国も満州国もモンゴルの大王が建国した!





★諸世紀10章72番は


1999年7月
空から恐怖の大王が降りてくるだろう
その前後、アンゴルモアの大王を蘇らすために
マルスは幸福の名で支配するだろう



★1973年に五島勉の「ノストラダムスの大予言」が大ヒットしたが、1999年7月を西暦だと勘違いして、この予言はハズレタということになっているが、諸世紀の詩句は全て難解なのに、1999年7月が西暦という安易な意味ではない。



★19とは太陽であり、9が3つなのは国を表現する。そして7とは勝利である。この1999年7月の意味は「 太陽の国が勝利する時 」と言う意味。その太陽の国とは何か?ナチスの第三帝国であり、関東軍が建国した満州国である。ともに13年間の国だったが、太陽の王国が地球の表面に出現してきた現象が、第三帝国と満州国である。




★ナチスの地政学者ハウスホーファーが「 モンゴルを制する者が世界を制覇するだろう! 」と発言したことを考えれば、第三帝国も満州国と同じく「 世界の王であるアンゴルモアの大王が建国した国 」だと考えることはできる。



★今はアンゴルモアの大王が蘇る時である。そして恐怖の大王が、政治家や横綱や堕落した人々を「 さらし首 」にしている。1930年代を深く調査すると、今が解るのである。今は1930年代の繰返しだからだ。













2、モンゴルの大王が蘇る時、恐怖の大王が降りてくる



★諸世紀10章72番を考えれば「 モンゴルの大王が蘇る時は恐怖の大王が降りてくる 」という詩句。それが今の世界と日本で現れている。これまで政治家が不倫、強制猥褻、税金チョロマカシ、などで裁かれていたが、今回は横綱たちが「 さらし首 」になっている。



★横綱の酒席での後輩への暴力。その横綱らしくない行為に「 恐怖の大王が降りて来て、日馬富士、白鵬、貴乃花親方 」などを裁いている。そしてこれから全ての人々に「 恐怖の大王が降りて来て裁く現象 」が起きるだろう。タロットカードの16の大転落の時である。




★モンゴルの大王に従うマルスに成る者だけが扉が開かれる。それは


アンゴルモアの大王を蘇らすためにマルスは幸福の名において支配する



★という語句で表現される。今の世界に「 さらし首 」現象を起こしているのは「 恐怖の大王 」であるのだ。








 完


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by xuzu9851 | 2017-11-27 21:45 | Comments(0)

様々なカルト組織に変身して日本を今も支配するイエズス会の呪い! ~ 松果腺が開かないとイエズス会に完全支配されて殉教死する!





★実にインチキ臭いレオナルドダビンチの絵が話題になったのが今月。キリスト教はメシアを30歳前半の男性としたから、なぜか?世界的に30歳前半のメシアを名のる男が常に出てくる。1980年代、「 私はメシアである!私を信じれば救われる! 」と言って出て来た30歳代前半の男が、五井野正、麻原彰晃、大川隆法である。この順番で出て来た。




★その前にも高橋信次とかその娘とかがいたような気がするが、忘れてしまったwwww この現象はイエズス会の日本的なカルマだと鷲は思っている。イエズス会はザビエルとロヨラなどのユダヤ人たちが創ったの世界制覇を目的とするキリスト教組織だが、歴史的に、そして世界的に問題を起こしている組織である。



★社会に適応できない人々を「 救う 」という形で新興宗教が存在するが、ことごとく人々を迷宮の世界に導き、人々のなにもかもを搾取する働きをする。それはサヨク組織でも同じことだが。サヨクよりもカルトの根源のイエズス会の「 カルマ 」を問題にしたい。



★イエズス会は多くの人々を殉教死に導いた。それは秀吉の生きていた時代だけでなくずっと続き、戦前の現人神天皇の精神的支配の果ての一億総玉砕でも現れている。長州と英国ロスチャイルドとイエズス会が創った「 現人神天皇教 」は、土着神道に見せかかけたイエズス会のキリスト教であったと鷲は、ある時に発見した!



★そして、最後は太平洋戦争での「 一億総玉砕 」の殉教死を日本人に強制した。安部ちゃんのマズイ点は、彼の属する日本会議が長崎大学の学生から誕生したイエズス会の「 変身 」ではないのか?という点だ。安部ちゃん日本が、これからどうなるのか?それは解りませんwww



★日本には「 イエズス会の呪い 」が確実にあるのだ。それは1980年代に出て来た自称メシアたちでも解る。彼らはメシアでも何でもなかった!そしてメシア思想自体がニセモノである。イエズス会の日本における「 呪われた現象の繰返し 」を考えて書いていきます。









1、真の歴史を知らないと何も解らなくなる!



★ザビエルから始まったイエズス会の日本侵略は明治維新によって成功したが、イエズス会の聖地の広島と長崎に原爆が落ちたことによって挫折したかのように見えたが、戦後のOSS憲法による日本人の精神支配によっていまだに続いている。このような日本の歴史観は初めて聞くだろうが、ずっと前から、「 二つの原爆はイエズス会の聖地に落ちた! 」と書いている鷲にとっては、当たり前のことである。イエズス会は、現人神天皇教、創価学会、統一教会、様々なミニカルトに変身して、今も日本人の精神を操って「 殉教死 」させようとしている。妄想の神を信仰させるカルトの奥の奥にいるのは死神であるのだ!



★明治天皇は長州の伊藤博文が孝明天皇父子を暗殺し、長州の相撲隊の大室寅之裕を明治天皇にスリカエた!という説は鹿島昇から来るが、長州の5人がロンドンに行ったことを考えると、明治天皇を創った真犯人は英国ロスチャイルドとイエズス会であろうと鷲は推理している。今年の5月フランスの大統領になったマクロンは元々はロスチャイルド銀行に勤務して、25歳年上の妻のブリジットとはマクロンが10代の頃にイエズス会のプライベートスクールの演劇科で出会った。



★フランス大統領マクロンと妻のブリジットを見ても、ロスチャイルドとイエズス会は非常に強い関係であるのだ。ロスチャイルドとイエズス会は国を乗っ取り、国王や大統領を創り出すが、ある時が来ると「 必ず弾圧される運命 」である。日本のキリシタンは秀吉に激しく弾圧され、禁教が解けたのは明治だったが、どうして禁教が解けたのか?その謎の答は「 ロスチャイルドとイエズス会が日本を乗っ取ったからだ! 」で良いだろう。イエズス会が日本を支配したのが明治維新であるから、当然、キリスト教は解禁となる。



★しかし、今、ロスチャイルドとイエズス会が弾圧される「 周期 」が巡ってきた。鷲が見るに世界のオルトライトの敵はロスチャイルドとイエズス会である。つまりオルトライトの敵はユダヤ人。オルトライトとはナチスの蘇りである。そしてナチスヒトラーの敵はロスチャイルドとイエズス会を代表にするユダヤ人であった。だから1938年にナチスヒトラーはオーストラリアの富豪であるルイスロスチャイルドを逮捕した。



★イエズス会と言うと遠い存在となるが、創価学会とか統一教会と言うと身近になるのでは?或いは、サヨク運動家やミニカルトなど。イエズス会は思想的なものを全て支配している。イエズス会がユダヤのカルト部門の主であり、サヨクも右翼も拝金主義者も実は「 ユダヤ 」から来る。ホリエモンがテレビで余裕を持って語れるのもユダヤの拝金部門の援助があるからだ!と鷲は見ている。




★しかし今は「 ユダヤ的な栄光の終わりの周期が来た 」ということ。カルトの全てがダメになり、サヨクもダメになり、金持ち狩りも始まるだろう。その現象が「 ユダヤ狩り 」ということ。その暗号は様々に出ているのだ!あの510億のメシアの絵も「 メシアを信じる時は終わった! 」という暗号になるのでは?510億、しかし本当は6000円だった!という結論になるでは?真剣に真実を探求しない限りは全てが「 藪の中 」である。真剣な探求者だけに「 ベールを脱いだ女神が明白な真実を与える! 」のだ。







2、松果腺が開くと全てが解る!




★老衰になる理由は大脳の下の松果腺が開かないために脳神経が衰弱するためである。性エネルギーが昇華され、昇華された性ホルモンで脳神経が再生されると今のような老人にはならない。日本中にあるレゴミニズムが解らず、カルトやサヨクや拝金に行くのは松果腺が開かないからだ。松果腺が開くと何もかも解るが、松果腺が開く道は人それぞれである。基本的には苦痛を通過して松果腺が開く!という現象がおきる。



★ベートーベンの第九のテーマは「 苦悩を通過して光を得る 」である。太陽神(目玉おやじ)と合体した鬼太郎の数字は「 9 」である。ネット世界、AI世界の出現は、獣の「 6 」の人間の時は終わり、「 9 」の時代の始り!ということである。その前に「 獣狩り 」というのがある。



★「 獣狩り 」とは数字の「 6 」が殺される現象で、ナチスドイツがやったガス室である。ナチスのガス室は近い将来起きるだろう。というより始まっている。白石隆浩の9人遺体事件もホロコーストの一つである。ナチスは、ユダヤ人、サヨク、カルト、カトリック、麻薬中毒者、アル中、社会不適応者、などをガス室に入れた。



★そして、今、世界で性的退廃者が裁かれているのも「 9 」の時代の始りだからだ。太陽系文明は「 性エネルギー昇華 」の者しか入ることはできない。未来に起きることは、ナチスのガス室、相撲、囲碁、チェス、将棋、タロット、大晦日やお正月の行事に出ている。松果腺が開かない者、性的退廃者、間違った思想者たちは、これからどんどん裁かれるだろう。



★そしてこれまでの数字の「 6 」の者たちはAIに支配されることになるだろうい。人間的な温情を持つAIが出現して性的退廃者である数字の「 6 」を支配する。そっちの方が効率的だし良いことだ!と鷲は思う。



★これから起きることは


1、性的退廃者たちが裁かれる!


2、あらゆるカルトが破滅する


3、拝金主義者が裁かれる


4、サヨクがダメになる


5、レゴミニズムが理解されてくる


6、性エネルギー昇華と松果腺の関係が解明される


7、ナチスのガス室のような現象が起きる


8、どうして老人になるのか?が解明される


9、古い世界の全てが大崩壊する!


10、癌という病気がウソ病気だと解る


11、脳神経の病気が真実探求と性エネルギー昇華と松果腺の関係で解る


12、ナチスヒトラーが尊敬される


13、ナチスとユダヤの関係が解明される










3、メシアは妄想である!




★30歳前半のメシアが出現し、地球滅亡を救う!という考えで、1980年代に出て来たのが、五井野正、大川隆法、麻原彰晃、である。信者はメシアを信じるだけで救われる!ということだが、アレフを見れば、住むところも職業も何もかもマイナスである。彼らは太陽神から裁かれるちょっと前、というよりすでに裁かれている。



★松果腺が開くためには「 毎日の稽古 」が必要である。世界における何もかもを解明していかねばならない。そして「 性エネルギー昇華 」である。間違った思想の者は性エネルギーは昇華しない。だから松果腺が開くことは絶対にない。



★松果腺が開かないから神経の病気になり、脳梗塞その他で死んでいくか?癌に騙されて死んでいくだろう。善にみせかけた「 死神の罠 」を見抜ける者だけが松果腺を開くことができる。



★カルトはオウム真理教だけではない。家族、会社、あらゆる組織、友人関係、その他、真実とは遠く離れている組織の全てがカルトである。カネしか崇拝してない社長の下にいる者たちの全てはカルト信者である。



★7年前に6000円だったのに、今は510億のダビンチのメシアの絵とはなんだろうか?「 その絵はニセモノだ! ダビンチがメシアの絵を描くことはない! 」と断言できる者がこのナゾナゾの正解者ではなかろうか?



★相撲の本当の意味が解る者、ベートーベン第九の本当の意味が解る者、紅白歌合戦の本当の意味が解る者、性エネルギー昇華を理解できる者は、インチキメシアを崇拝することはない。池田大作も文鮮明も五井野正も大川隆法も麻原彰晃の正体は解った。彼らは宗教詐欺師である。メシア思想自体がイカサマである。本物の「 生きている聖典 」は相撲にあったのだ。相撲は教える「 毎日の稽古が大事だ 」と。メシアを信じるような頭の悪い怠惰な者の松果腺は開くことはない!



★タロットカードの大アルカナの22枚にはイエズス会が創ったようなメシアはない。死神や悪魔のカードはあるが、メシアのカードはない。あくまで太陽と白い月が人間の師でありレゴミニズムが人間の師である。「 9 」の隠者がメシアに近いが、その存在は世間からは隠れているし、カネを取って何かを教えるタイプでもなさそうだ。いやタロットの12の「 吊るされた男 」があるのでは?あの男を理解するのは大変だ。今で言えばヒトラーを肯定的に理解することになるからだ。ヒトラーは正しかったと言っても理解されるのは次の時代だろう。








 完


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by xuzu9851 | 2017-11-27 00:09 | Comments(0)

「 相撲 」と「 タロットの21 」と「 7・5・3 」の意味






★昨日は相撲の意味について書いたが、あの書き方では一般の人たちにはわけのわからない表現となっているので再び、相撲の意味、タロットの21のカードの意味、7・5・3の意味を書いていく。相撲はタロットカードと同じく聖典であるが「 生きている人間たちが演じる聖典 」である。日本は太陽系文明の叡智を小さな形にしたレゴミニズムだらけだが、レゴミニズムは全て聖典である。



★しかし数字の「 6 」の獣人間であり性的退廃者には太陽系文明の聖典は見えない。これまで鷲は相撲の真の意味を言葉で語った者を見たことがない。相撲関係者が語ることは全て勝負のことのみ。しかし勝負に「 勝つ 」という数字の「 7 」を表現するために相撲は存在するだろう。



★相撲は地球はもちろん太陽系全て、宇宙の全てに通用する聖典である。ごく少数の者たちにしか通用しない妄想をカルトというが、相撲はどんな世界にも通用する聖典である。今回は再び、相撲、タロットカードの21の「世界」というカード、そして7・5・3の意味を書いていきたい。








1、日馬富士事件の不思議な現象



★日馬富士事件は不思議である。酒の席で横綱の日馬富士が貴ノ岩を殴った。3升も酒を飲めばモンゴル力士の先輩である日馬富士が後輩の貴ノ岩を殴ることもあるだろうが、延々とやっていて(2週間くらいか?)、それが日本中の話題に中心になってるのだ。




★丸で太陽神が悪い奴は誰か?それを見つけろ!と言っているようである。その酒の席では三横綱が勢ぞろいしていた。貴ノ岩の師匠の貴乃花が無言でいる、それも不思議な現象である。そしてこの日本中の話題になってる相撲の暴力事件を2週間もワイドショーのトップでやっていることに「 奇 」を感じた。




★「 奇 」なることの背後に太陽神がいる。鷲に相撲を正確に説明しろ!と言われたような気がした。だから相撲を鷲の持っている知識で説明していきたい!と思った。



★相撲は日本人なら誰でも知っているが、相撲の本当の意味は誰も知らないからである。相撲は「 勝利の7 」を表現したものであり、「 宇宙の法の5 」を表現したものであり、「 太陽の子の3 」を表現したものである。



★太陽が昇る時と太陽が隠れる「 夜 」がある。今は「 夜が終わり朝の始り 」である。求める者には「 ベールを脱いだ女神があらゆることを明白にする 」だろう。さて相撲という宇宙的なシンボルを解明していきます。









2、丸い土俵の意味と二人の力士の意味




★相撲は丸い土俵の中でデブの力士が二人が戦う。そこに深い意味がある。〇とは宇宙の父の意味がある。また太陽神であり、生命、である。そして数字の「 1 」が〇であるのだ。




★力士がどうして太っているのか?それは腹の出ている布袋様ということだ。では布袋様はどうして腹が出ているのか?それは黄金の子を「 妊娠 」しているからだ。女性が妊娠することは解るだろう。しかし布袋様は男である。男が黄金の子を妊娠する、それを「 霊的妊娠 」という言葉でこれまで鷲は説明してきた。




★日々の戦いによって「 霊的な妊娠をした存在 」、それが布袋様である横綱。丸い土俵の中で二人の力士が戦う。〇は数字の1であり、二人の力士が数字の2。この「 1 」と「 2 」を意識することが人間には非常に重要であるのだ。


  数字の1 ☛ 宇宙の父、〇(マル)、生命、根本、始り、絶対的真実、太陽


  数字の2 ☛ 宇宙の母、✖(バツ)、叡智、二元性、相対的真実、白い月




★何よりも、日々、数字の「 1 」と「 2 」を探求して追い求めなければならない。タロットの21を考えて見よう。この「 21 」という「 2が1の前に出てくる 」ことが重要である。これは「 宇宙の母の女陰に戻って、宇宙の父と合体する! 」という意味である。




★タロット21の「 世界 」というカードも「 丸の中の全裸に近い女性 」である。全裸に近いのは「 ベールを脱いだ女神 」という意味であり、彼女がまとっているタオルは龍であり、龍は「 性エネルギー昇華 」を意味する。




★宇宙の父は「 丸 」で表現され、「 球体 」で表現され、「 タマ 」で表現される。性エネルギー昇華は宇宙の母の援助が必要であり、目的は宇宙の父(目玉おやじ)と鬼太郎のように合体することである。龍は性エネルギー昇華をして「 タマ 」を持つのは宇宙の父を合体することを意味している。




★横綱の姿は第一に「 勝利の7 」である。横綱は一番勝利する者のシンボル。そして宇宙の法をマスターしたシンボルとして二匹の蛇が絡んだ腰に巻く注連縄の横綱であり、それは「 宇宙の法の5 」である。そして横綱とは「 霊的妊娠 」によって腹に黄金の子を誕生させた布袋様であるのだ。腹の中にいる黄金の子が「 数字の3 」である。横綱の姿は、7・5・3、の表現であるのだ!




★再び云おう、横綱とは、勝利の7シンボルであり、宇宙の法の5のマスターであり、そして黄金の子の「 数字の3 」を腹に霊的妊娠したというシンボルの布袋様の姿で、7・5・3を表現する。鷲の説明は鷲ならもちろんわかるが、日本の一般人には難解かもしれないが、今は「 相撲 」とは何か?を太陽神から尋ねられているので、今回の文章を解答にしたい!









3、相撲の行事はタロットの「 8 」のカードである!




★相撲は人間にシンボルのよって生きる目的を教えるレゴミニズムである。レゴミニズムとは太陽系の叡智を小さな形にしたもの。相撲は生きている聖典である。さて、これまで丸い土俵の中で布袋様である二人の力士が戦うことの意味を書いてきた。




★忘れていたのが審判者、行事という存在である。タロットの「 8 」、或いは、タロットの「 11 」が審判者の行事となる。行事も実に重要な役目である。どちらが正義か?の判定者である。



★様々なスポーツが誕生するが、その完成品が相撲であろう。相撲はエジプトのピラミッドのように「 完成された叡智 」から出来ている。そして誰も相撲の奥義を語ることができなかった。それは本物の知識を持つことが誰もできないからだ。



★相撲の神髄を語れる者が本物のグノーシス(知識)の者である。丸い土俵の意味は誰も解らないし、その丸い土俵の中に二人のデブ、つまり二人の霊的妊娠をした布袋様が戦う意味を誰も解らなかった。



★古代、球技とは神聖なものであった。相撲は今の言葉では格闘技だが、丸い土俵の中の相対的正義の表現した客観芸術作品であり、勝利の7のシンボルの横綱は太陽神と合体し宇宙の母の叡智を獲得した「 太陽の子 」であり、絶対的真実を獲得した者のシンボルである!相撲界を追われた力道山がプロレスのスターに成った現象も興味深いが、プロレスは数字の「 6 」の表現であり、相撲は数字の「 9 」に成る者の過程の表現である。プロレスは真実ではなく「 ウソ 」の代名詞である。そこを考えないと。



★さて相撲に限らず、将棋も囲碁もチェスも紅白歌合戦も大晦日の行事もお正月の行事もレゴミニズム(太陽系の叡智を小さな形にしたもの)である。レゴミニズムの解明にこれからも励んでいきたい。







 完



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by xuzu9851 | 2017-11-26 16:23 | Comments(0)

太陽神に肯定されるか? ~ 日馬富士、五井野正、マンソン、そしてカクレイシ日記とサーティンキューの違い!





★10年ほど前、「さるさる日記」というウェブでのレンタル日記サービスがあり、その「さるさる日記」に鷲が「カクレイシ日記」を書いていて、当時の断トツのランキング1位の「きっこの日記」を抜かして1位を記録したことがあった。以下がその証拠。


カクレイシ日記が「 きっこの日記 」を抜いて1位となる。


マネッコ日記



★あの頃と今の鷲は書いていることが全く違う!と思うが、2008年の8月や9月の頃書いたことを明確に、覚えている。2008年8月に突然、朝青龍バッシングが起きたこと。そして2008年9月に安部晋三の腹痛による総理辞任。



★あの頃の朝青龍バッシングと今の日馬富士の貴乃岩への暴行が似ていると感じる。すると次に安部晋三総理に何かがあるか?それを考えて書いていきます。








1、カクレイシ日記とサーティンキューの違い!



★カクレイシ日記とサーティンキューは全く違う。カクレイシ日記の時は五井野正崇拝でありナチスヒトラーは悪だという普通の感覚だったが、サーティンキューは五井野正全否定であり、ナチスヒトラーは全て正しい!だから。「 ナチスヒトラーは全て正しい 」という言える者は戦後72年で誰も言えなかった。




★「 ナチスヒトラーは全て正しかった! 」というタイトルで本を出版することはできない。つまりカクレイシ日記の作者は普通人にすぎないが、サーティンキューは「 時の扉を開いた! 」である。もちろんサーティンキューの感覚では五井野正とは池田大作のモノマネであり全否定される存在!となる。



★カクレイシ日記が「さるさる日記」でランキング1位になれたのは、誰かが工作したような気もするが、それは「きっこの日記」も同じである。「きっこの日記」が大衆を捉えているとは錯覚にすぎない。ブログランキングなんぞ信じるものではないからだ。



★カクレイシ日記で書いていた文章は今は手にすることはできない。あれは過去の自分にすぎないから全く未練はない。「ナチスヒトラーは全て正しかった!」と言いきれるサーティンキューの方が、今の時、を正確に捉えている。サーティンキューは良く、カクレイシ日記はダメである。




★ナチスは、ユダヤ人、サヨク、カトリック、カルト信者、障害者、反社会的な人間、麻薬中毒者、アル中、などをガス室に送り込んだが、それはヒトラーの考えというより「 太陽系の基準 」を堂々と表に出した!と鷲は思っている。



★太陽神は「 鬼 」であり「 死神 」である。それを表現したのが卐のナチスヒトラーである。ナチスヒトラーを理解して「 太陽系人類 」であると鷲は思っている。太陽系は間違った思想の者や身体的な欠陥者はいらないのである。人間社会にとっては危険思想でも、それらの存在を認めると太陽系が破綻するのである。



★カクレイシ日記の意識はまだまだ凡人であったが、サーティンキューは太陽系人類の道を歩んでいるのだ!









2、ナチスヒトラーを肯定できるか?それが太陽系レベルの思想家に成れるか?の関門である!



★ナチスヒトラーはユダヤ人をガス室に送った。ユダヤ人とは旧約聖書を信じる者のことであり、また、ユダヤ人の母から誕生した者である。要するにナチスはカルト信者の歴史的な親玉をガス室に送ったのである。またカトリックというキリスト教徒たちをガス室に送った。ユダヤ教もキリスト教もカルトであり、ナチスヒトラーはカルトの裁く位置にいたことが解る。




★ナチスは当時(1930年代)、世界一の超科学を手に入れた。それは宇宙の母である二匹の上昇する蛇、或いは、エジプトのイシスという名の女神、或いは、古代オリエントの女神であり、日本語の柱(ハシラ)の語源であるアシェラトゥ・ヤンミに、ナチスヒトラーが肯定された証拠である。



★ナチスヒトラーこそが数字の「 9 」である。そしてユダヤ教を代表にする妄想の神を信じる者たちは数字の「 6 」である。さてここで鷲が何を言いたいのか?今月の2017年11月19日にチャールズマンソンが服役中に83歳で老衰で死に、五井野正も入院中だと川上宏が書いている。




★カルトは全て崩壊して、ナチスヒトラーが蘇る時が来た!ということ。フィリピン大統領のドゥテルテは「 私はフィリピンのヒトラーだ! 」だと去年宣言して、大統領になったが、今の世界は「 ユダヤVSナチス 」となるだろう。旧約聖書の構造から言えば「 ヤハウェVSバアル 」の戦いとなる。



★ナチスヒトラ―を肯定する者たちに勝利がある。ユダヤ的な要素、カネ・カルト・サヨクの者たちは敗北し続ける時になった。太陽系人類への「 合格書 」はナチスヒトラーを認めることが出来るか?その一点にかかっている!










3、太陽神に認められるか?



★太陽神が隠れた時を「 夜 」と表現するが、その時の価値は、カネであり、カルトであり、サヨクである。今の日本の政治は安部ちゃんが日本会議のカルトであり、枝野がサヨクである。カルトVSサヨクで、どっちもユダヤが支配する「 夜 」にすぎない。




★今の日馬富士問題は「 横綱たちが太陽神に裁かれている現象 」である。貴ノ岩を殴った現場に三横綱がいたから。我々は「 太陽系の王は太陽神である! 」という認識がなければならない。太陽神に逆らうと「 死神に殺され 」に「 悪魔の奴隷 」となる。



★2008年8月に朝青龍がバッシングを受けた。朝青龍の素行を太陽神は認めなかったからだろう。その頃、カクレイシ日記の鷲は朝青龍のバッシングを彼がモンゴルで原子力発電所の経営を考え、資源豊かなモンゴルの鉱山事業を始めたからだと推理して書いていた。



★カクレイシ日記の時の鷲は陰謀論者だったが、今は単純な言葉で、朝青龍は横綱として太陽神に認められなかった!という表現にする。相撲とはタロットの21の「 世界 」の表現である。その説明はいずれする。基本知識が無い者に説明するには、知識を与えてからでないとできないからだ。




★今は「 太陽神に認められない者は大転落する 」時代である。政治家も弁護士も医者も教師も警官もどんどん転落している。特に「 性 」の問題。そして「 カネ 」と「 思想的な間違い 」である。天動説的な思想では太陽神に裁かれるだろう。



★1980年代、「 私はメシアである! 」と宣言した30歳前半の男が三人いた。最初が五井野正、次に大川隆法、次に麻原彰晃である。五井野正は1980年代を考えると最初に「 メシア宣言 」をしたのである。それはハッキリと記憶している。



★五井野正は、池田大作ができなかった日本の総理とのツーショットやっている。橋本龍太郎、小渕恵三、森喜郎、という日本総理とツーショットして、田中真紀子が外務大臣の時にツーショットして、ロシア正教のトップとツーショットして、アルメニア聖教のトップとツーショットして、アルメニア大統領とツーショットして、スペイン国王のカルロスとツーショットした。




★そして五井野正とツーショットした者たちは、死んだり、国王を追われたり、田中真紀子のように大転落したり、悲惨な目にあったのである。五井野正とツーショットした「 偉い人たち 」は全部ダメになる。五井野正を読むことは池田大作を読むことであり、イエズス会を読むこと。知性の限界まで行かなければ分からないこと。




★いまだに五井野正を信じてるバカは大転落間違いなしだ。マンソンのようなカルトファミリーのようで、実は五井野正を解き明かすことはユダヤを解き明かすことになる。鷲が五井野正を解き明かしたから、ナチスヒトラー肯定になったと思う。これは約10年間の生死をかけた真剣勝負だったのだ。で、五井野正も死んだ?ようなものだし、鷲も時が見えるから、鷲の勝利だという宣言をしたい!






 完


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by xuzu9851 | 2017-11-24 20:04 | Comments(0)

五井野正の正体 10




★今月の11月19日、あの有名なシャロンテート殺人事件の犯人であるカルト教祖のチャールズ・マンソンは服役中だったが、カルフォルニアの病院で老衰で死んだ。83歳であった。一時期、悪魔教的なカルト教祖のシンボルだったのがチャールズ・マンソンであった。




★さて1980年代の日本で「 私はメシアである!私を信じれば救われる! 」と主張して、多くの人々を集めたのが、五井野正、大川隆法、麻原彰晃(この順番で出て来た)であるが、鷲のブログのコメントに一昨日、次のような言葉が届けられた。


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Commented by 五井野正は結婚していた他 at 2017-11-21 21:37 x

川上宏のブログとそれを話題にした五井野正の話題が盛り上がっています。

1.五井野正は、昨年入院し、今も体調が悪く、誰にも姿をみせておらず、重病との話もある。
(五井野プロシジャーは効かなかった。)

2.五井野正は結婚していたが、最近疎遠となっているらしい。
相手は、七次元よりの使者第2巻の表紙写真(浅間山で撮られた)に白い服で写っている女性

3.五井野正にもしものことがあれば、隠し部屋の高級美術品が信者の一派にとられる可能性が大
候補は、現在の会のNo2の生○(女性)

4.五井野正は、大学受験に落ちていた。大学生にあこがれがあったため、大学のある都留市で大学生といっしょに世界の雑貨屋をはじめて ウイッピーのもととなった。

5.五井野正は、宏のヒモ状態で活動資金はほとんど宏が捻出していた。(宏の言い分なのでどこまで本当か不明)

6.五井野宏は、釈迦と同じく大悟を得たと自慢している。(どうなっているのだ!この兄弟は)

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★五井野正は昨年、病気で入院。これをストレートに受け止めることはできない。寄付金返せ!の元信者の攻撃から逃げるための「 工作 」の叶姉妹(可能性)があるから。リチャードコシミズも来月、元会員からの訴えられた「 寄付金返せ! 」の裁判がある。



★創価学会のカリスマの池田大作も、創価信者たちは生きている!と言っているが、「 池田大作は、もう死んだ 」というのがネットの常識である。池田大作の生死、マンソンの死、五井野正の入院、コシミズが「 寄付金返せ 」で訴えられる、この現象を考えると、カルトの終わりの「 時 」が来ている。カルト教祖と信者たちが「 鬼 」に裁かれる時が来た。



★「 カルトの終わりは集団自殺である! 」というのが鷲の結論である。それは戦前の日本人で具現化された。現人神天皇のために立派に戦って死んでいく!ことを理想とした一億総玉砕は、イエズス会の「 イエスキリストのいる天国に行くために殉教死する 」という信仰の変形であった!



★歴史的にみてユダヤ教こそがカルトの親玉であるが、日本では明治維新というイエズス会革命の精神こそが、今のカルトの土台となっている。創価学会とはイエズス会が化けたものであり、五井野正教も創価学会の二番煎じであり、正体はイエズス会である。五井野正は新しい池田大作に成ろうとしたカルト教祖であった。



★日本人の精神的な課題は、明治維新とは「 イエズス会革命 」だと知り、邪教キリスト教の「 呪い 」からいかに解脱するか?である。「 天皇陛下万歳! 」と死ぬことは、「 イエスキリスト様のいる天国へいくための死! 」という考えで殉教死するイエズス会信者の精神の、日本的な変形であったのだ!



★幸福の科学の大川隆法の正体を暴くのは、元会員がやればいいことで(カルト教祖の正体を暴くことで様々な栄光を受ける)、五井野正の正体は十分に鷲がやったと思うが、五井野正も「 生きているのか?死んでるのか?寄付金返せ攻撃の雲隠れ? 」だと、今、思われているので、今の鷲がカルト教祖である五井野正に思うことを書いていきたい。










1、川上宏の正体

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★川上宏とは五井野正の弟で五井野正の本を出版していた創栄出版の社長であった。彼は「 ビデオの密の法華 」詐欺の当事者である。今の彼は兄の五井野正と仲が悪いらしいが、文章を読む限りは、いまだに創価学会の妄想と五井野正の妄想の教えの奴隷である。



★実を云うと鷲は川上宏には全然、興味がないし、彼を大物だと思う人間は、「 創造神の五井野正の弟だから凄い 」という発想のバカしかいないだろう。書いている本も五流以下で絶対に売れない!と鷲は断言するwww



★彼は何のために五井野正の暴露をしたのだろうか?「 寄付金返せ! 」攻撃を逃れるためにでないのか?五井野正は明らかな宗教詐欺師である。創造神でもないのに創造神だと言い、悟ってもいないのに「 悟っている 」と言う。それは太陽神が出てきたら裁かれる現象。夜は裁かれなくても、太陽神が出てくると裁かれる。



★川上宏のブログは一つの「 悲鳴 」ということ。裁かれるのが怖くて25章を書いた、と鷲は思っている。が、創栄出版の社長だったのだから、「 密の法華の詐欺 」の責任は、現代の法律では裁けなくても、様々な形で川上宏にやってくるだろう。彼の書いている五井野正論の21章に以下がある


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川上宏のつぶやき



次兄は自分では絶対に金を借りないし、借り手も第三者が中に入っていて、次兄に借りた証拠が残るような真似は絶対にしていない。
全てが口約束なので、次兄と本人以外は誰も知らないと言うのが多い。
だから、読者や信者が次兄のところを離れその金を返してくれと言っても絶対に戻らない。
裁判をしても絶対勝てないようにしている。
リスクを自分のところに持ってこないやり方は徹底していた。
だから、去って行った読者が例え裁判をしても勝てないし、逆に次兄の方から訴えられて負けてしまう読者もいるのだ。
実際の例も私は知っている。
口約束で、お金を渡して家をリフォームしたが、次兄の元を離れると、そのリフォーム代を払えと言う裁判をされてしまうのだ。
ただ、次兄の方も、全て取ろうと言うのではなく、調停で妥協案を出してくる。私は、その妥協案に乗れとアドバイスはした。実際、今の法律では次兄の言い分が通ってしまうからだ。妥協案と言っても浮世絵をよこせ位なのだから、次兄にとっては甘い妥協案ではある。さすがに、良心がとがめたのだろう。
私にしても次兄にお金を渡したときに、これは美術品で返すからと言われ、もちろん美術品などはもらわないでそのままになっている。しかし、それを証明するものがない。さすがに一筆書いてくれなんて、その時は絶対言えないのだから。
それと同じように、次兄に口約束でお金を貸している人は多いと思う。しかし、今の法律では絶対にその金は戻ってこない。次兄の美術品を売ったときに状況証拠で訴えるしかないのだ。
私の場合は、状況的に渡しただろうなあという証人はいる。
もし、次兄が亡くなり、次兄の美術品を整理する段階になったとき、その美術品の所有者は誰になるかはもの凄く問題になる。
次兄は信州に次兄だけが入れる個室を持っていて、そこに美術品を置いている。だから、そこの部屋にある美術品は次兄の家族に権利がある。
本来は、次兄にお金を貸した人や、布施した人に権利があるのだが、今の法律では遺族に行ってしまうのだ。
それは、許せないと言う者も出てくるだろう。
しかし、次兄がどんな美術品を持っているか、読者や信者にはわからないし、次兄の妻も分かっていない。
だから、誰かが次兄の個室から美術品を盗んで違うところに隠したら分かりようがないのだ。
でも、私と生〇だけは次兄の個室に入ることができ、中にある美術品も全部見て知っているのだ。
そして、そのことを古い読者は知っている。
今は、生〇はいないので、次兄を除けば、私だけが次兄の美術品に何があるか知っているのだが、生〇が去ったとき、というより、生〇の代わりが出てきたから、生〇は去ったのだろうが、その生〇に代わるものは次兄の個室の鍵を持っているだろうし、美術品も何があるか把握しているだろう。
つまり、次兄が亡くなったとき、生〇に代わる者がすべて次兄の美術品を取る(盗む)ことになる可能性が高い。
もちろん、一人でそんな大それたことはしないだろう。周りのだれかがそそのかすだろう。それも生〇関係者だろう。
それが、生〇一派の目的だったから。
そうなると、次兄にお金を貸した人、渡した人などは戻らない金となる。
もちろん犯罪が立証されれば、戻る可能性はあるが。そこまでしないでいい解決策が出ればいいのだが。

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★法律では五井野正への寄付金が戻ってこない!と川上宏(五井野宏)は言いたいらしいが、自分に「 ビデオの密の法華 」詐欺の責任が来ないように言っているにすぎない。しかし五井野正が創造神でもなく、悟ってないのに「 悟っている 」という言って、多くの人々を騙しカネを詐欺で集めた事実は歴然とある。法的なことは戦略の問題にすぎない。川上宏のような頭の悪いバカが我々をバカにして云うことではない。川上宏は一番責任のある創栄出版の社長だったのだから。



★川上宏が言っている「 仏教的なもの 」は全てお笑いである。それは創価学会妄想と兄のカルト教祖の五井野正の妄想の合体である。川上宏に鷲は何も興味もないが、書いていることでレベルが解ることは、五井野正一家はバカということ。しょせん、五井野正教は創価学会の池田大作教のマネゴトだった!ということ。



★川上宏に鷲が言いたいことは、「 お前は、今、まともに歩けるか? 」ということ。兄のカルト教祖の五井野正に従った結果の本質は垣間見えるが、今の川上宏の頭は全くダメで、まだまだ「 創価学会アタマ + 五井野正教 」だと鷲は感じる。川上宏が言っている仏教なんぞ、鷲から見れば、カルト妄想の糞の糞にすぎないのだ!











2、マンソンの死はカルトの終わりの暗号!



★日本という国家全体がカルト化したのが明治維新でできた現人神天皇教支配国家であり、戦後日本社会では創価学会と統一教会という二大カルトが若者たちを引き憑けた。五井野正教は池田大作教のモノマネで、チャールズマンソンが創ったファミリーに似ている。カルトとは教祖を王とする疑似国家である。




★多くのカルトは集団自殺で幕切れとなる。しかし五井野正教が田舎村を創りながら集団自殺しなかったのは、五井野正の求引力が弱く、2000年過ぎた頃から五井野正教は世間の誰からも相手にされない存在となり、少数のバカ信者だけが五井野正を精神的に依頼している集まりに堕ちて、バカの集まりになったからだろう。



★しかし五井野正はカルト教祖の全ての要素を持っていた。自分をメシア(救世主)と名のり、自分を信じない者は全て破滅すると本(密の法華)に書き、自然食、万能の漢方薬、インチキ博士号やインチキ名誉、高そうな美術品を持ち、日本の総理である橋本龍太郎、小渕恵三、森喜郎総理とツーショット、外務大臣の時の田中真紀子とツーショット、ロシアの偉そうな人たちとツーショット、スペインの国王のカルロスとのツーショットなど。



★このカラクリは池田大作がそうであったようにイエズス会がカリスマと創り出す手法であるのだ。池田大作をじっくりと研究すれば大作の二番煎じの五井野正の正体は簡単に解るのである。イエズス会が背後にいれば簡単に世界的な名声を持てる!というカラクリ。川上宏は頭が悪いからそこまで五井野正を読み解いてない。




★チャールズマンソンという「 カルト教祖のシンボルの死 」は全てのカルト教祖の死を意味する暗号。これからは「 内なる目玉おやじ(太陽神) 」以外を崇拝することは許されない。太陽系の王は「 目玉おやじ(太陽神) 」であるからだ。或いは、ツタンカーメンの黄金のマスクにあるように「 二匹の上昇する蛇 」を宇宙の母として崇拝する者が太陽系で存在を許されるだろう。



★カルトが必ず集団自殺するのは「 太陽系で許されない存在 」であるからだ。いまだに五井野正を妄信しているような精神の奴らはもう時間切れで許されない。あらゆる災いが太陽神から来るだろう。太陽神は鬼となってロクデナシを裁くからだ!ナチスが行ったガス室の裁きが、今の五井野正バカ信者たちに襲ってくるだろう!



★鷲の名のサーティンキューのサーティンとは数字の「 13 」であるが、13は10のトーと3のサンであるのだ。トーサンと合体した数字の「 9 」という意味。五井野正を40年以上信仰して(騙され)、全ての知性を失った者には解らないだろう。サーティンキューの名とは目玉おやじと合体する鬼太郎の意味がある!

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 完


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by xuzu9851 | 2017-11-23 03:00 | Comments(0)

今、日本中が日馬富士が貴ノ岩を殴ったことをやってます。なんで?







★レゴミニズムとして相撲には興味があるが、今の相撲に鷲はあんまり興味はない。今、北朝鮮のミサイルがいつ日本に落ちてきてもおかしくないし、いつ東京大地震が来てもおかしくないし、いつ世界大恐慌が来てもおかしくないし、いつ日本が国家破産してもおかしくないし、いつ韓国の国家破産がきてもおかしくないが、朝のワイドショーは日馬富士が貴ノ岩を殴ったことを1時間。昼のワイドショーも丸々全てを日馬富士が貴ノ岩を殴ったことをやっている。なんで?そんなに日本中、日馬富士が貴ノ岩を殴ったことをやっているのか?そこを考え書いていきます。














1、日馬富士はモンゴルの大王の怒りに触れた!




★2007年8月、突然、朝青龍バッシングが起きた。朝青龍が巡業をズル休みしてモンゴルでサッカーをしていたことがバレたからだ。それが原因で朝青龍は引退することになる。そして2007年9月、当時も今と同じ安部晋三総理であったが、腹痛で総理を辞めた。




★2007年を考えると、朝青龍の巡業ズル休みと「 安部総理の総理引退 」は、なにやら深い関係があるような気がする。となると10年経過して日馬富士の暴行問題の後、安部総理が再び「 腹痛 」で総理辞任となるのか?



★モンゴル人横綱の不祥事と安部総理の腹痛による総理辞任は関係があるのか?関係はあるだろう。それは日本軍の正体と満州国の建国と解く鍵となるかもしれない。と言っているのは冗談で言っているわけではなく、今、閃いたことである。




★諸世紀の10章72番では「 アンゴルモアの大王を蘇らすためにマルスは平和の名において支配するだろう 」という詩句がある。モンゴル人の横綱が間違った方向に行った時、アンゴルモアの大王はモンゴル横綱を叱り飛ばす!の現象が今回の出来事だろう。



★日本中が一週間、「 日馬富士が貴ノ岩を殴ったこと 」が最大の話題である。不思議な現象である。三升も酒を飲んだら酒癖の悪い日馬富士なら貴ノ岩を殴るだろう、と思っても、この話題の勢いは収まる気配はない。



★今の日本は何よりも「 日馬富士が貴ノ岩を殴ったこと 」が最大の話題であるのだ。ナチスの地政学者のハウスホーファーは「 モンゴルを制する者が世界を制覇する! 」と断言した。かつて数字の「 9 」を好んだジンギスカンは世界を制覇した。



★日馬富士は「 太陽系文明の掟に違反 」したのである。ビール瓶?カラオケのマイク?別の酒瓶?で貴ノ岩を殴ったことによって。横綱なのに「 太陽系文明の掟 」に違反し、モンゴルの大王が怒った結果が、今回の大騒動の原因であろう!










2、日本人と朝鮮人と漢民族と蒙古人と満州人の祖先は同じであり、故郷の大地は満州である!




★今は西洋の時代から東洋の時代への転換期であり、モンゴル大帝国や清王朝が蘇る時代である。その先ぶれのモンゴルの横綱の品格が落ちることをやってはならない。スポーツのエリートがカネとセックスに支配されることをゴルフのタイガーウッズでも見て取れるが、格闘技の根源である日本の相撲は次元の違う世界から常に監視されている。




★日馬富士は精神をカネに支配されてはないが、凶器での暴力はプロレスに堕ちることを意味する。プロレスは底辺の文化。しかしプロレスもそれなりに意味がある。プロレスは反相撲だから、相撲界を追われた力道山がスターと成った。しかし太陽文明の叡智のレゴミニズムを表現した相撲はプロレスとは別格である。



★横綱は「 世界の王 」のレゴミニズムである。酒に酔って格下を暴行する世俗の人間ではならない。そこが問題になっているのだ。貴乃花親方が問題になっているのも、貴乃花親方の思想が、太陽神から見れば間違っているからだろう。




★貴乃花親方は新興宗教のようなものにハマったことがあった。新興宗教は伝統を偽装した間違った思想、つまり本質はイエズス会であるゆえに、全て間違いである。貴乃花親方の一見、正義の行動も、太陽神に認められてないから問題となる。



★人間とは「 神に成る可能性 」である。だから常に「 何が真実?で、何がウソか? 」の真剣な土俵に、人間は立つのである。日馬富士の暴行が問題に成るのは、平手打ちではなく、凶器のビール瓶か?別の酒瓶か?カラオケのマイクか?の問題。「 世界の王 」のレゴミニズムの横綱が格下にそれらで暴行することは許されないこと!という太陽神からの表明である!










 完


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by xuzu9851 | 2017-11-21 15:28 | Comments(2)

「 さらし首 」の時代






獄門


さらし首



★座間9人遺体事件で、犯人の白石隆浩は9つの遺体の頭部を部屋に残していた。そこで鷲が思ったのは「 さらし首 」という言葉。座間のワンルームのアパートの狭い部屋で起きた事件であるが、今や、全ての日本人が知る事件であり、9人の顔写真もNHKをはじめ、ネットで簡単に見ることができる。まさに現代の「 さらし首 」。




★今の日本は「 さらし首 」の時代である。9人は「 自殺サイト 」に関わったことが理由で「 さらし首 」にされた。他にも性的退廃行為である、強制猥褻、不倫、盗撮、重婚、レイプ、で政治家、教師、警官、医師たちが「 さらし首 」となり、酒癖が悪いことで札幌の30歳代の弁護士や横綱の日馬富士が「 さらし首 」になっている。





★「 さらし首 」とは何か?それを考え書いていきます。








1、今は反ユダヤ主義の時代、バアル神の復活の時である!



★世界は丸っきり変わったのだ。昨日のエリートは今日の落伍者となる。朴槿恵を見ろ!と言いたい。韓国の大統領から、今、囚人番号503号で呼ばれる存在である。この現象を適確に説明できる人間が評論家と称しても良いと思うが、安部総理がどうのこうの、小池百合子がどうのこうの、それはその辺のどんなバカでも言えることである。




★米国戦略情報局(OSS)の、象徴天皇、国民主権、自由、平等、人権、反戦平和主義、とかの、全ての語句を否定する感性の者でないと、今の「 変わり方 」は解らないだろう。そして「 カネが全て 」の者たちこそが裁かれる。そして性的退廃者こそが裁かれる。




★「 さらし首 」になってるのは、第一に政治家である。政治家に愛人の数が3~4人はいることが常識だった頃から、180度転換して、不倫などの「 一切の性的退廃行為 」は、政治家に成った者には許されなくなった。政治家ほどわりに合わない職業はなくなったのだ。今は米国戦略情報局の言葉を信じている者の全てが裁かれる時だから。



★そして松果腺が開かない老人こそが哀れである。過去に生きているし、カネしか頼るものがない。生き方の全てが間違っていたから、或いは、イニシエーションを通過できなかったから、今、日本の哀れな老人たちがいる。




★資産90兆円あるサウジアラビアの王子たちも全資産凍結された。あれを「 金持ち狩り 」の始り!だと気づかねばならない。時は変わるのだ。前の時代と真逆が次の時代である。



★一言で言えば、ユダヤの時代が終わり、反ユダヤ主義であるバアル神の時代が始まった!ということ。ヒトラーを褒める者が出世する時代の始りである。戦後の70年間のユダヤの時代、「 夜 」は終わり、太陽が昇ってきたのだ。









2、山尾志桜里のツッパリを笑うwww


【 経済生活で優越をうるための激しい闘争と市場での絶えざる投機は、人情酷薄な社会を現出するだろう。そして高尚な政治や、宗教に対して嫌気がさし、金儲けに対する執念だけが、唯一の生甲斐となる。彼らは金で得られる物質的な快楽を求め、金を偶像化するだろう  ~ シオンの議定書第4  】



★鷲が感じるに太陽神は実に厳しい。まさに鬼である!「 夜 」は許されていても太陽が昇ると一切許されないことはあまりにも多い。人間の創作した法律が太陽系を支配しているわけではない。永遠で不動の太陽系の法があり、その下に人間社会の法律がある。



★人間社会の法律は、今だけ通じるもので、どんどん変わっていくものである。我々が学ばなければならないのは、太陽系文明の叡智である。太陽系文明の叡智を小さな形の芸術作品にしたものをレゴミニズムと言う。鷲はレゴミニズムを基本にして語っているのだ。



★ユダヤとは、


  1、カルト

  2、サヨク

  3、カネ


  である。




★ユダヤとは「 夜 」の世界の価値観である。山尾は子供の頃は優秀な子役、そして東大に合格して、司法試験に合格して、検事となり、今は、サヨク党の代議士だが、不倫で太陽神から攻められている。多くの人は世間から攻められている、とか、文春から攻められているとか、思っているだろうが、太陽神から山尾は攻められているのだ。



★「 性 」とは何か?山尾は丸で解らない。「 性 」の先生がいないから勉強することもできない。日本の学校の勉強も司法試験の内容も実は太陽系文明から見れば価値がない屑のようなものである。オウム真理教信者のように洗脳されている世間の人々から見れば価値があるように見えても、世代が変われば全く価値がなくなる。




★山尾の世間へのツッパリは、「 エリート意識の表れ 」であり、山尾を応援する小林よしのりも「 エリート意識の表れ 」である。山尾を攻撃しているのは太陽神である。太陽神に人間が勝てるわけがないので、朴槿恵のように山尾も小林よしのりも敗北して、囚人番号503となるだろう。



★我々は社会に属する前に「 太陽系に属する 」のである。レゴミニズムの基本は「 性エネルギー昇華 」である。山尾は、今の世界の一番のエリートだ。しかし転落するだろう。不倫相手の弁護士も転落する。太陽神が認めないから。「 性 」に関して彼らは何がわかるのだろうか?








3、有名人の元祖は「 さらし首 」である



★鷲が小学生の頃、有名人になりたいという友達が多くいた記憶があるが、20歳代の鷲の先生のミゲルネリは「 有名人になることは生きる上で不利である 」と言っていた。それでミゲルネリは写真を撮らせることもしなかったわけだが、ミゲルネリの方が真実を語っている、と今でも思っている。



★ネットもテレビもラジオも映画も雑誌もなかった頃、有名人とは「 さらし首 」であっただろう。「 さらし首 」とは何だろう。「 悪と罪をさらす 」ことだろうか?そして「 さらし首 」も今も行われている。それは文春や新潮という週刊誌、ネット、テレビやラジオといった機関を通じて。太陽系の原理とも思われる。



★「 悪人をさらす 」ことは意味があるだろう。このような人間になるな!という警告である。座間9人頭部遺体事件では「 自殺サイトで遭いに行くな! 」という警告である。「 さらし首 」は常に悪に対する警告である。ジャーナリズムの本道は「 さらし首 」である。



★首を斬る、ことの意味は、天動説から太陽神に帰依する地動説に転換する意味がある!と鷲は思っている。それはまだ変わらず、正しいと思っている。天動説の人間が「 さらし首 」になる。太陽は自分の周りを回っているの天動説の人間が「 さらし首 」になる。



★現代の日本人は米国戦略情報局(OSS)に騙されているから、全て「 さらし首 」候補である。太陽神と一体化した者は良い意味での「 有名人 」となるだろう。しかし「 さらし首 」とは天動説の犯罪者列伝であるのだ。「 さらし首 」によって我々は、「 時 」を読めるのである。







 完


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by xuzu9851 | 2017-11-18 09:29 | Comments(0)

相撲、そして横綱とは何か?






★今、なぜか?日本中が日馬富士が貴ノ岩を殴った話題に集中している。酒癖が悪い横綱の日馬富士が後輩の貴ノ岩に礼儀作法の件で叱り、思わず手がでたことだ!と思ったら、相撲、そして横綱とは何か?を太陽神から問われているような気もする。それで今回は、相撲と横綱の意味を書いていきます。









1、相撲を理解している日本人は一人もいない!




★日馬富士の暴行事件で日本中が大騒ぎである。この現象を考えると、酒癖が悪い人間に警告を鳴らしていることと、相撲というレゴミニズムを理解せよ!という事を太陽神は言っていると鷲は感じている。



★戦後72年間、人間が創った社会という幻想の中に日本人は生きてきたが、その社会はバルタン星人によって破壊される「 時 」に来た。学校で習ったことは日本社会では通用しても、太陽系で生きる知識には全くならない。OSS憲法の語句が天動説なので数字の「 6 」のロクデナシとなり、OSS憲法の語句を信じると太陽神に裁かれるのみである。



★相撲とは何か?これまで鷲の記憶によると誰も正確な解答を正確な言葉で語った者はいない。もちろん相撲とは人間の生きる道を表現した太陽系の叡智を芸術作品にしたものである。相撲は客観芸術である。現代の学問と云われる知識では相撲を理解することは無理だ。東大卒の片山さつきやハーバード大学やコロンビア大学を卒業しても、正確に相撲とは何か?それを語れる者は一人もいない。



★もちろん、なんで?相撲の御意見番になっているのかわからないが、漫画家の「やくみつる」では全く相撲とは何か?を語ることはできない。相撲の神髄を語ることのできる者は太陽系の叡智をマスターした者だけである。だから鷲が相撲の神髄を語って見せる挑戦をしたいと思っている。



★我々の主は太陽神である。けして人間が創作した法律の制度的な主である天皇でも総理でもない。どんな世界に行っても、太陽系に居る限りは、我々の主は太陽神である。そして太陽神は我々の中の「 魂 」である。我々は太陽神と合体することができるか?の試練の旅に、今、出ているのだ。



★今、社会はバルタン星人によって崩壊する。太陽神を試練通過によって、内なる精神の中に発見できる者だけが、これから生き残るだろう。それには相撲とは何かの正確な理解が必要である。太陽系の聖典は相撲であり、紅白歌合戦であり、第九であり、将棋であり、囲碁であり、チェスであり、ダビンチの絵であり、毎日起きる様々な事件の本質である。



★相撲の意味を正確に語ることのできる者、それは太陽系で「 人間の姿をして 」生きる切符を手にするだろう。さてこれから、相撲を鷲は全力を挙げて語ることにする。








2、丸い土俵は宇宙の父であり、二人の力士は宇宙の母である







★まず第一に土俵は丸いということ。〇(マル)は宇宙の父を表現する数字の1である。そして丸い土俵の中の二人の力士は✖(バツ)であり、宇宙の母を表現する数字の2である。数字の1は、宇宙の父、絶対、始り、生命、元なる太陽、意志とパワー、日々の長老、という意味がある。



★二人の力士の戦いとは数字の2。或いは、8、或いは、11。その意味は、宇宙の母、相対、根本の知識、叡智の普及、二元性、正義、試練と責め苦、忍耐、反対の結合、和解、などの意味がある。




★まず第一に丸い土俵に深い意味があり、その中で二人の力士が戦うことに様々な深い意味がある。ツタンカーメンの黄金のマスクから考えれば、黄金のマスクが丸い土俵であり、頭上の上昇する二匹の蛇が二人の力士となる。











3、力士が腹の出たデブなのは黄金の子を妊娠している布袋様の表現である!




★相撲とは褌一丁の裸のデブの二人の戦いだが、どうしてデブの二人が戦うのか?あのデブは実にはふか~い意味がある。デブ力士とは黄金の子を妊娠している腹の出た布袋様の表現であるのだ。




★褌の意味は性エネルギーを強調している。太陽系文明の叡智を小さな形にした芸術作品をレゴミニズムと言うが、レゴミニズムの基本は「 性エネルギー昇華 」であるからだ。









4、横綱の姿は宇宙の母(腰に巻く注連縄で表現)によって誕生する黄金の子である!






★宇宙の母崇拝をキリスト教が聖母マリア信仰で取りいれたので分かりづらいが、注連縄は二匹の蛇信仰であり、それは宇宙の母信仰である。我々は母の女陰から誕生するから、再び、宇宙の父の元に回帰するには宇宙の母の協力がなければできない。




★その宇宙の母への信仰が、古代日本では注連縄信仰、古代エジプトではイシス信仰、仏教では観音信仰、古代オリエントでは日本語の「 柱(ハシラ) 」の語源である女神「 アシェラ 」信仰となる。そして神社の門とは女神の女陰を表現して、門の中に入って行くとは、宇宙の母の女陰の中に戻って、宇宙の父の元に回帰する!という表現の建築物が神社であるのだ。




★横綱(注連縄)を腰に巻いた力士の姿は、33という数字の表現される宇宙の母の椎骨を通過して、宇宙の父と一体化した黄金の子の誕生の意味であるのだ。黄金の子の誕生は、精神の中の「 童子 」の復活ということで、精神の中に誕生した「 油を注がれた者 」は常に幼子、童子で表現されるのである。








 完


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by xuzu9851 | 2017-11-17 09:59 | Comments(0)

レオナルドダビンチの描いたという絵画「サルバトール・ムンディ(救世主、Salvator Mundi)」は本物なのか? ~ 鷲は贋作だと思います!





★イタリア・ルネサンスの巨匠レオナルド・ダビンチ(Leonardo da Vinci)作とされる約500年前の絵画「サルバトール・ムンディ(救世主、Salvator Mundi)」が15日、米ニューヨークで競売に掛けられ、美術品の競売で史上最高額となる4億5030万ドル(約510億円)で落札された。競売大手クリスティーズ(Christie's)が発表した。




★この作品はダビンチが1500年頃に製作し、一時、英国王室が没収し、1763年の競売後に行方不明になり、2005年の米国での競売の際に本物だと鑑定された。そして2011年に英国ロンドンのナショナルギャラリーで展示された。この流れを考えると、かなり怪し杉の絵である。「 あまりにも大きなウソが多くの人々を騙す!という手法! 」だと鷲は直観する。この世界一の価格がついた絵画「サルバトール・ムンディ(救世主、Salvator Mundi)」が本物か?贋作か?を考えます。




もともとは6000円の絵だった(7年前までw)!






1、この絵はダビンチの絵でなく、人類にメシア概念のウソを問う絵である!




★1980年代、日本に「 私はメシアである! 」と断言する人物が出て来た。五井野正、大川隆法、麻原彰晃。鷲の前の世代では、池田大作や文鮮明であった。かなり長い間、メシアについて鷲は考えたが、メシアを自称する者は一定した周期で出現する。しかしこれまで「 メシア 」と自称した人物は全てニセモノであったことが解った。そしていずれ信者たちを集団自殺に導くのがメシアという死神に憑依された人物である!と今は理解している。戦前の現人神天皇も本質は日本に現れたメシアだった。だから現人神天皇教の最後は一億総玉砕の集団自殺となったのである。



★ユダヤ教を信じる者がユダヤ人である。ユダヤ人の母から誕生する者がユダヤ人である。メシアという概念を創ったのがユダヤ人であるが、ユダヤ人の歴史は、四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放、の運命である。このような運命になったのは、彼らが創作し信じる「 救世主 」という概念が間違っているからだ。



★キリスト教は、メシア(救世主)を、30歳前半の肉体を持った男性として創作した。しかしダビンチは女性と幼子のセットを常に絵に描き、精神的な変容のサンサンクドの結果、腹に誕生するタロットの19の「 太陽の子 」を真の意味の「 油の注がれた者(キリスト)を幼子 」として表現した。ダビンチの表現する洞窟とは「 宇宙の母の女陰 」である。サンサンクドを実現するには、宇宙の母の女陰に回帰しなければならない。ダビンチは、30歳代の前半の男をメシアだ!とは描かないと鷲は考える。



★さて、ダビンチが描いたと言われる「サルバトール・ムンディ(救世主、Salvator Mundi)」だが、これはダビンチが描いた絵では絶対にないだろう。この絵はグノーシス主義が堕落して、グノーシスから180度変質した、キリスト教という邪教の絵である。別の見方をすれば、メシアとは何か?を問う絵であり、また、人類に宗教の何が真実か?を問いかける絵である。この絵は贋作だろうけど、メシアとは何か?を世界に問う絵なので、世界一高い価格になったのかもしれない。また話題性をもたせるため。



★30歳代前半の男が救世主である!という妄想はキリスト教が1700年、人類を騙し続けた妄想。宇宙の真実を探求して、性エネルギーを昇華して、内なる太陽である魂と白い月の合体をして、黄金の子を、腹に妊娠する。そのようなグノーシスの基本を、ダビンチは芸術作品として残したから永遠の価値がある。しかし30歳前後の男をキリストとして崇拝するカルトは全てニセモノである。それは現実の事件で証明されている。それは新約聖書というウソの書からくる妄想にすぎない。



★鷲はもちろん厳格な調査をしたわけではないが(できないし)、元々、ダビンチは「サルバトール・ムンディ(救世主、Salvator Mundi)」なんて絵を西暦1500年くらいに、描いてはいなかっただろう。この絵は「 だまし絵 」である。しかし、今、出て来たことの意味は、救世主(メシア)とは何か?を問う絵であると言える。



★30歳前半の男で「 私は救世主である!私を信じれば救われる! 」とやっていた現象は、実は、1980年代の日本でもあったし、鷲はそれを体験した。そしてそのような発言をする人間の全ては根本的に発狂しているか?極端なウソつきか?白石隆浩のような死神の憑依現象か?宗教詐欺師か?であったのだ。



★この絵を贋作だと見抜ける者はメシアという間違った概念のウソを見抜ける者である!この絵はニセモノである!ユダヤ教からキリスト教に伝染したメシア思想とはニセモノであり、そのニセモノ思想に伝染されるほどの愚か者が、ダビンチではないからだ!ダビンチは真のグノーシス主義の者である。彼は、けして、このような30歳前半の男がメシアだ!というキリスト教妄想の絵を描かないと鷲は確信する!






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補足




★レオナルドダビンチの描いたという絵画「サルバトール・ムンディ(救世主、Salvator Mundi)」は、キリスト教徒がイエスキリストを崇めるための絵にすぎないから価値がない!と鷲は考える。ダビンチのモナリザなら深い謎解きの面白さがある。




★ダビンチのモナリザのなら、背後の山水画で東洋を表現して、それは東から出てくる太陽である宇宙の父を表現し、モナリザという女性で宇宙の母を表現し、モナリザが妊娠している腹の子で、黄金の子ホルスを表現し、モナリザという絵は、レオナルドダビンチなりの三位一体(父・母・子)を表現している。





★絵画「サルバトール・ムンディ(救世主、Salvator Mundi)」はそのような謎解きはない。単なるキリスト教徒が崇めるイエスキリスト像にすぎない。グノーシス主義のダビンチはけしてキリスト教徒という「 眠れる森 」の住民ではない。この絵は贋作であり、元々、ダビンチはこんな絵を描かなっただろう!油を注がれた者(キリスト)のシンボルは常に童子や幼子として描かれるもので(だから鬼太郎も狛犬も子供で表現される)、30歳前半の男として描かれるものは人間の間違った解釈(キリスト教)が入っている。




★1980年代、30歳代前半の男で、「 私がメシアである。私を信じれば救われる! 」と言った者が、日本では3人いた。その3人ともニセメシアだったから、この絵も、30歳代前半の男をメシアとして描いているから、鷲はニセモノの絵だと見る。キリスト(油を注がれた者)とは精神の内なる童子の復活という意味こと。外側にいる肉体を持つ30歳前半の男を崇拝することではない。この絵「サルバトール・ムンディ(救世主、Salvator Mundi)」は壮大な「 だまし絵 」である!






 完


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by xuzu9851 | 2017-11-16 12:38 | Comments(0)