サーティンキュー

コシミズの正体が赤裸々に暴かれました。次は?

コシミズの正体が赤裸々に暴かれました。次は?

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★鷲が10代の時は「 カルト 」という言葉はなかった。1995年のオウム真理教のサリン事件によって「 カルト 」という概念が一般に広まった。カルトとは詐欺宗教であり、ウソの神を妄信する、または教祖が神と宣言して信者たちが妄信して様々な犯罪を起こす現象である。カルトを批判するのは本物と結びついてないとならないが、しかし教祖のデタラメぶりを出すだけでも価値があるだろう。



★鷲の文章のあとにザ・マイケルブログから拾った文章を貼ったがそこにリチャードコシミズというカルト教祖の本質が赤裸々に書かれている。カルト教祖を暴くのは元信者ではないとならない。外部に居る者は正体を暴くことに真剣にならないからだ。リチャードコシミズのブログを見ていると今の信者たちは今起きている地震は全て「 人工地震 」だと思っているようだ。これはかなり信者たちの頭がおかしくなっていると感じる。



★今の信者たちはまだコシミズの「 国士の演技 」「 一見正義の言論 」に心酔している。創価学会の池田大作の正体が強姦魔だと暴いたのは元婦人部の信平信子氏であったが、創価学会信者たちは信平信子氏に糾弾した。「 あの偉大な池田センセイが強姦魔なわけがない! 」と。しかし世間は信平信子氏の発言を信じて、創価学会信者は全て騙されている!と解ったのである。そこで世間と創価学会は完全に分離した。創価の云う正義なんぞは誰も信じなくなった。信者だけが池田センセイの発言を信じることになった。



★教祖の正体が赤裸々に暴かれる時、カルトは終焉するのである。そして世間から差別され迫害され世間を追われ山奥にカルト村を創って集団自殺するパターンが多い。五井野正教の末期は長野に信者を集めた。しかし死んだのは五井野正だった。集団自殺にはならなかったが、実は集団自殺と本質は同じであったのだ。信者たちは五井野正の言葉のみ信じていたのに、五井野正がこの世に居なくなったから。



★戦前の現人神天皇教はカルトだった。現人神天皇教の終わりは一億総玉砕となり、ヒロヒトのヒロの広島とナガコのナガの長崎に原爆が落ちて終わった。明治からは英米が日本を支配しているので、英米支配の道具として天皇教はいまだに残っている。しかし米国破綻の今、天皇教も終わりとなるだろう。元々、唐(藤原氏)が天皇(新羅と百済の王族)という道具で日本を支配したことで天皇が始まったのだから。



★さてリチャードコシミズの正体は誰でも解るようになった。後はコシミズ教はどのように終わるのか?今も長野の山の極寒地域で今日でも凍死状態であり、カネもなく、元信者たちに日々正体を暴かれているカルト教祖のコシミズ。元の会社の上司たちがコシミズを名誉棄損で訴えてもコシミズが統合失調で逃げれる!?という状況は、かなりの高度な戦略な感じもするが、その時はコシミズが「 時 」に乗っていたのだろう。今はそのツケがきた。言えることはコシミズの信者になった者は全て嫌な思いをして終わるということ。コシミズの正義は「 ウソと妄想とデマが土台 」だからだ。しかしコシミズの正体を暴いた元会員だけが「 本物の正義 」というカネで買えない価値を手に入れることができ、それが人生の誇りとして宝として残るし、コシミズの正体を暴いた探求力は二度と嘘に騙されない精神力をつくる。そしてコシミズとは何者だったのかをコシミズ以上に理解しているからコシミズには哀れみの感情しかなくなる。

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以下、マイケルブログから拾ったもの

https://blog.goo.ne.jp/iidatyann2016/e/16f130574ff97ca5446c5b4e8d61b134?st=1#comment-list

輿水正氏は1990年代半ばまで東京都杉並区の「○○○ノキカイ」に、90年代後半まで同中央区の「○○テック」という会社に勤務していたサラリーマンだったが、両社に在籍している際、役員、従業員らが、続けざまに亡くなるということがあった。


輿水正氏は、それらはいずれも「現経営陣による、保険金目当てにした連続殺人だった」と主張しており、2000年頃からインターネットを使って告発を開始。経営陣の本名、素顔写真などを掲示し、「保険金殺人犯」と名指しするようになる。


この二社における連続殺人は、「経営陣が創価学会や旧オウム真理教などの関係者に依頼して実行されたとされるが、どちらの事件も警察内部に彼らの手先が入り込んでいたために、結果的に表面化することなく闇に葬られた」と彼は主張する。


我々は彼の主張が本当に正しかったのか、○○○ノキカイ(現社長)に取材を行った。
最初に言っておくが、もし彼の主張通り、これらの企業が本当に危険なカルト集団の手先だとすれば、面識もない我々は既に抹殺され、今頃このような記事を書くことはできなかったであろう。なぜならこのようなことを改めて蒸し返されてはカルト集団にとっても不都合なはずである。


 輿水正氏が青山学院卒業後に入った会社は、おそらく荒川区にある貿易会社「○○商事」で、ここは○○○ノキカイの海外輸出をするなど、取引関係があった。


同社で営業マンとして働いていた輿水正氏は、営業手腕を買われ、85年頃○○○ノキカイに引き抜かれる。

当時、輿水正氏は、今の妻ではない別の女性(中国系マレーシア人。○○商事での海外勤務中に知り合った)と結婚していた。二人は○○○ノキカイ本社から徒歩2,3分の場所にある社宅(社員寮)で、所帯を持っていた。

○○○ノキカイ在職中に、○○○ノキカイで事務仕事をしていた派遣社員の女性と知り合い、離婚、再婚する。この人が現在の妻である。


○○○ノキカイは輿水正氏を解雇したのではなく、輿水正氏が自主的に退社した模様。
現社長によれば、その際、当時の会長(昨年他界)が親切心から失業保険の手続きを有利に進める指導をしてやったところ、何かの行き違いから逆恨みされ、後年の告発サイト発表(告発開始は○○テックへの攻撃とほぼ同時期)になったのではないかという。


別途、後述するが、○○テックにも取材をしたが、○○テックの中●常務が証言した、「輿水正氏が○○○ノキカイの先代会長に精神病院の診察を受けさせられ、分裂症(現病名:統合失調症)との診断を下されたはず。」という話は、息子である○○○ノキカイ現社長は知らなかった。おそらく退社した人間のプライバシー(病気)について息子である社長にさえも先代会長は口を慎んだとも考えられる。


またこの証言から、病気は本当であり、逆恨みの理由は先代会長が精神病院に診察を受けさせたことではないかと考えている。当該患者の多くは病気であることを指摘・診断されると強く否認する傾向があるからだ。
( 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87 ) 統合失調症 引用WIKIPEDIA


さて、○○○ノキカイで起きた3件の「保険金殺人」についての真偽について。3人がどのように亡くなったのかを探れば殺されたのかどうかはおおよそ検討がつくものであると考えた。


一人目、●杉氏が行方不明になったのは事実。ただし、●杉氏は出張費の仮払いなどに多額の借金(700万円ほど)をしていた。●藤社長によれば、●杉氏が消えたのは、「単にその借金を返せなくなったから」。警察からも彼が死亡したとの報告は受けておらず、「きっとまだどこかで生きているのでは?」とのこと。つまり亡くなったとは断言出来ないし、それこそ輿水氏自身で●杉氏を葬らない限り知る由もないはず。


二人目の作業員がエレベーターの事故で亡くなったのは事実とのこと。
三人目●●梅夫氏の死因は「胃ガン」。つまり病死。診断書を調べればすぐ分かるだろうとのこと。
ここで整理すると、彼は3人は殺されたと主張しているが、全員確実に殺されたとは言えない。


つまり彼の主張は妄想(捏造)である可能性が高い。殺されたという積極的な証拠が全く存在しないからである。

これらの情報を総合的に見ると、カルト集団が関与した形跡は全くなく、ましてや3人が殺されたという証拠、あるいはそう疑念を抱かせる情報が一切出てこなかった。


ではリチャード・コシミズ(輿水正)氏は一体、どのようにしてカルト集団の関係性や殺されたと断言できる証拠を掴んだのであろう?
おおよそ結論は見えている。彼が分裂症(現病名:統合失調症)である可能性が極めて高いと考える。


さて、題目通り、リチャード・コシミズ氏の自分勝手な妄想で他人の受けた不幸の一部を紹介しよう。
○○○ノキカイが8年間で受けた被害は甚大で、●藤社長は未だに怒っている。輿水正氏の告発サイトを読んだ取引先から、「あれは一体なんだ?」と詰問されることは数知れず、中には取引を切られたこともあったとのこと。
今も新人の採用に非常に苦しんでいるそうで、伝統と実績のある社名の変更も考えているらしい。


8年前から何とか削除させるべく、弁護士や警察とも相談してきたが、当時インターネットの名誉毀損を裁くための法律が今以上に整備されていなかったこと、さらに裁判など起こせば、向こうはさらに罵詈雑言で応戦してくることが目に見えていることから、泣き寝入りするしかなかった。数年前、サイトの文言を削除させることを再び試みたが、○○テック同様、海外サーバーを使っていることなどから諦めた。


このように、○○○ノキカイとしても継続的に大きな損害を受けている(被害額は、数千万円では収まらない)こともあり、輿水正氏を処罰できるものならしてもらいたい、と現社長はおっしゃられていた。

以上のように、リチャード・コシミズ氏(本名:輿水正)は、十分な証拠も論拠を揃えることなく、妄想のみで、ネットを使い告発などと偽り、至極真っ当な企業集団に損失を与え今も法的に処罰されずにヌケヌケと正義を振りかざしている。


これがもし世間で許されるのであれば、それこそ日本の将来を憂う気持ちにもなるし、何より、リチャード・コシミズ氏こそ、一般社会通念上、世間を騒がせ、迷惑をかける社会悪のように写るが皆さんはどのように感じるであろう。



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これまでに、リチャード・コシミズ氏(本名:輿水正)の過去を振り返りながら、関係者への取材結果をお伝えしてきたが、それで、彼の主張する「保険金殺人事件」は捏造の作り話であるかおおよそお分かり頂いたと思う。
今回は、それを更に裏付ける形で、○○テックの●島常務の取材結果をお伝えしよう。ここには、非常に興味深い証言がいくつか含まれている。とりあえず、その証言をざっと箇条書きで並べよう。これを読まれた諸氏は各々で考察して頂ければと思う。


・「リチャード・コシミズ氏は○○テック時代、正社員ではなく今で言う契約社員のような立場だった。毎日出社していたわけでもなく、個人的な接点もあまりなかったので、なぜあのような言われ方をしなければいけないのか、さっぱり分からない」


・「私(●島常務)が○○○ノキカイの先代会長(●藤氏)から直接聞いた話では、『リチャード・コシミズ氏は○○○ノキカイ時代、先代会長に精神科の診察を受けるように言われ、そこで精神分裂病(現病名:統合失調症)の診断が下されている』そうだ」


・ リチャード・コシミズ氏がネットで騒ぎを起こすようになってから、リチャード・コシミズ氏の両親(父親は東京外語大名誉教授の輿水優氏)に電話し、直接話をした。両親は「私たちとしても息子には困っているのが、どうにも手の施しようが無い・・・」とさじを投げている様子だった。


・「わが社(○○テック)がリチャード・コシミズ氏を解雇したのではなく、リチャード・コシミズ氏が勝手にいなくなり、そのままになっているだけ」

・「○○テックとしても医師に相談したが、『薬でなければ直らないが、薬でも治らないかもしれない』と言われた」

・「顧問弁護士(故人)に相談したところ、当時まだ、インターネットの名誉毀損を取り締まる法律が未整備だったことと、こちらが訴訟に踏み切れば、リチャード・コシミズ氏の側がさらに過剰反応してくることが予想されること、さらに『分裂症であれば責任能力を問えない可能性があったことなどから、やむなく訴訟を断念した」

・「さらに、リチャード・コシミズ氏の実姉の夫が弁護士。この弁護士が極めて偏りのある主義主張の持ち主ということもあり、リチャード・コシミズ氏を守ろうと動いた」らしい。

・ 警視庁捜査一課の刑事が捜査に当たってくれたが、最終的に、「これは放っておくしかない」「無視しなさい」と指導された。

・「当時、リチャード・コシミズ氏がマスコミ各社にプレスリリースをばら撒き、○○テックの保険金殺人を告発。NHK、フジテレビ、毎日新聞(七社を代表)などが取材に来たが、どこも『記事にならない』と呆れて帰っていった」

・「3,4年前に再度訴訟を検討したが、当時、リチャード・コシミズ氏のサイトは、オーストラリア?あるいはマレーシア?の海外サーバーにアップされていた。削除してもらうには、インターポールに依頼する必要があるなど、多大な手間がかかったため、ここでも断念した」

・ 「○○テックでは、資料の保存期間を七年と定めている。一応調べてはみたが、八年前のこの出来事の資料は、やはり見つからなかった」

・「保険金殺人の真偽については、保険会社に問い合わせ、『80歳を過ぎた老人が入れる保険などあったのか?』と訊けば分かることだと思う」

・「私(●島常務)個人として言いたいことはあるが、会社としてはもう、この話をあまり蒸し返されたくない。○○○ノキカイや、当時捜査に当たった警察に聞いて欲しい」

当時、リチャード・コシミズ氏を取り調べた刑事二人にも接触を図った。いわく、○○テックに対しては、「頭のおかしい奴だから相手にするな」と指導したとのこと。


このように、●島常務は友人でもない我々に、臆することない証言を頂けたという裏には、やはり「被害を被って大変憤慨している」ということを伺わせる。


インターネットを使って、「告発します」と言いながら、経営陣の本名、素顔写真などを掲示し、「保険金殺人犯」と名指しされ、あげくに、この二社における連続殺人は、「経営陣が創価学会や旧オウム真理教などの関係者に依頼して実行されたとされるが、どちらの事件も警察内部に彼らの手先が入り込んでいたために、結果的に表面化することなく闇に葬られた」とまで言われて、それらが事実無根であれば、憤慨しない者は居ない。


●島常務の証言の中の、「プレスリリースをばら撒いたが、どこにも相手にされなかった」というのは、まさに世間一般の反応であろう。これを、リチャード・コシミズ氏の妄想で説明すれば、各マスコミ7社にも、「妨害工作を働く創価学会、オウム真理教などの関係者が居て、それを揉み消された」ということになるのかもしれないが、どう考えてもそれには無理がある。


いずれにしても、リチャード・コシミズ氏の、妄想による事実無根の誹謗中傷を、ネット上で繰り返す行動原則は、2chで告発を始めた2000年頃から変わっておらず、最近は病状の悪化ゆえからか、さらに酷くなっている。それは反社会的な行為であり、いかに彼が「病気」であったとしても、社会悪であり、同じ社会で生きる我々は、これを見過ごすわけにはいかない。


そしてコシミズ氏の行為を支える周囲の人間は「騙されている」ことに気づかない人たちとして、同情の余地はあるけれども、その行為自体は「許されることではない。」 


なお、このリチャード・コシミズ氏の「保険金殺人事件」は、彼のブログ上で紹介されている本に著されている。彼はこれをフィクションだと言い張り、いざとなったら逃げようとしてるのは、姑息であるが、なるほど、●島常務の証言からわかる通り、彼は一度は警察による操作のメスを入れられていたことから、少しは、「まずいかも知れない」と考えたのかも知れない。


どうせ「告発します」とか言うぐらいなら、警察に「告発」あるいは「告訴」をする立場を取るべきだが、それをしないということは、やはり、それが「事実無根の嘘」をついている証拠である。逆に、「告発」されて警察に事情聴取されているなんて笑い話である。昨今、crack氏らが違法薬物の中毒者で、それが事実だと主張するなら、それこそ、すぐにでも警察に告発すべき事案だがそれもしない。つまりそれが「事実無根の嘘」をついている証拠である。リチャード・コシミズ氏は、事実を模索する「ネット・ジャーナリスト」ではなく、ネット上で誹謗中傷を繰り返しているだけの、ただの「ネット・チンピラ」である。


なお、彼の著書を興味本位でも、間違ってでも買ってはならない。彼の資金源になり悪質な行為を助長する可能性もあるし仮に読んでも、どれが真実でどれが嘘か判断しきれなくて、結局は全くためにならない。陰謀論なら他にもっとすぐれた著者が居る。




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# by xuzu9851 | 2019-01-19 09:12 | Comments(0)