サーティンキュー

謝罪会見してその勇気を褒め讃えられ英雄になったのは宮川選手が初めて!内田監督は刑務所の中の方が安全という境地に堕ちた!

謝罪会見してその勇気を褒め讃えられ英雄になったのは宮川選手が初めて!内田監督は刑務所の中の方が安全という境地に堕ちた!

d0241558_11301477.jpg
d0241558_06572303.jpg

宮川選手の記者会見(2018年5月22日)





★それにしても宮川選手の記者会見はもの凄い真実の暴露の記者会見だった。様々な謝罪会見を見たが、これが最高に良い謝罪会見だと鷲は感じた。ネットで真実のようなことは常に書かれるが、顔を出し堂々とした記者会見でこれだけ「 けして云ってはいけない内輪の真実の暴露 」した記者会見も珍しい、というより初めて聞いた。




★この宮川選手の記者会見を受けて、それでも内田監督や井上コーチや日大が否定するなら、刑務所の中の方が安全!という嵐の中に堕ちることになるだろう。内田監督はすでに日本中から憎まれている。宮川選手はその勇気を褒め讃えられ英雄になったが、内田監督は米国女子体操選手たちを性的虐待をして175年の禁固刑を食らったラリーナサーのような存在になった。最低最悪の存在ということ。そして井上コーチはゲイビデオに出ていたことをネットで暴露されている。






★謝罪会見をしてその勇気を褒め讃えられ英雄になったのは今回の宮川選手が初めてではないのか?もっとも強制わいせつ疑惑の謝罪会見で英雄に180度変わることはありえないが。宮川選手が内田監督や井上コーチに追い詰められてやったことが、手に取るように解るから、これから内田監督以下の日大側が詭弁を駆使して弁明しても無駄だ。カフカの審判のように、どんなに弁明しても犬のように殺される!という状況になっている。

d0241558_15205926.jpg

d0241558_15212415.jpg

★内田監督や井上コーチ、そして日大も、最低最悪の巨大で重く激しい汚名を着せられた。異常にマズイことをやったのだから仕方がないことだ。これを覆すことは無理だと思う。今、日本の最低最悪の看板が日大となった。日大滅亡の可能性もある。そしてこれまでの大学の体育系体質が裁かれた!と云って良い。この体質が、戦後の日本企業の体質でもあった。タロットカードの悪魔は裁かれ、内田監督と井上コーチと日大は大転落した。そして宮川選手は「 雷が落ちるような天啓を受取った者 」のタロットの「 7 」の者であった!

d0241558_13131078.jpg




[PR]

# by xuzu9851 | 2018-05-23 07:36 | Comments(0)