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朝丘雪路の死を考えると、戦後の日本人の全てが負け組だと思える!



朝丘雪路の死を考えると、戦後の日本人の全てが負け組だと思える!

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★西城秀樹は48歳で脳梗塞で63歳で死に、朝丘雪路は82歳で死んだが、アルツハイマー型認知症だったらしい。米国戦略情報局(OSS)によって創られた戦後の日本人の全ては「 負け組 」だった!と鷲は感じる。戦後の日本人の特徴は以下の二つだ!


1、「 カネが全て 」と思っている

2、性的退廃者




★日大アメフトの内田監督のような「 お山の大将 」のバカ男が、全ての戦後の日本組織の上にいた!そして内田監督のようなバカ男は全て「 性的退廃者 」だった。それは当たり前のこと。「 性エネルギー昇華秘法 」を知らない男は、全て「 性的退廃者 」に堕ちるしかないからだ。




★男性原理中心の社会は結局悲惨に終わる!ということが、1868年からの英国に支配された明治からと云って良いのだが、1945年8月15日からの日本からの一つの区切りが、今、なので、日大アメフト内田監督の公開死刑によって「 男性原理社会は終焉した 」と宣言していいだろう。




★それにしても若い時にあれだけのアクションで歌っていた西城秀樹が48歳からの脳梗塞、そして若い頃はあれだけの色気の朝丘雪路の晩年はアルツハイマー型認知症で死ぬとは、人生は恐ろしい。




★戦後の日本人は「 太陽神 」を全く考えなかった。「 太陽神と分離 」して生きて来た。その結果が、西城秀樹の脳梗塞、朝丘雪路のアルツハイマー型認知症の死ぬ!という結果だったと思う。一般の日本人はもっと悲惨なのかもしれない。その全ての原因は「 太陽神からの分離 」であると鷲は感じる。


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# by xuzu9851 | 2018-05-22 03:32 | Comments(0)