サーティンキュー

鬼道とキリシタンの戦い!


★鬼道とキリシタンの戦いの歴史は非常に古い。これは何回も書き換えられた古事記の正しい伝承の部分のスサノオ(鬼道のバアル)とヤマタノオロチ(キリシタン)の戦いである。信長はキリシタンを保護して明智光秀に殺され、秀吉と家康は反キリシタンとなりキリシタンと戦った。反キリシタンとは反ユダヤ主義と同じである。



★そして明治からキリシタンは天皇教に姿を換え、その天皇教と戦ったのが、鬼三郎の大本教だが、大本教は教祖の鬼三郎という名が示すように鬼道であった。今の大本教は鬼道の残照であり、鬼道には成ってないと感じるが。



★そして現在のキリシタンは麻原彰晃をデビューさせホルモン焼教の飛鳥昭雄が主筆の雑誌ムー、そして糞本しか出せないヒカルランドなどの、雑誌や出版社に変身し、創価学会を代表にする新興宗教に姿を換え、エロ作の手下の佐藤優の一連のクダラナイ糞本となり、アグネスチャンなどの偽善に姿を換えている。鬼道とキリシタンの戦いを書いていきます!




1、目玉親父と結びついている鬼太郎は人間の理想の姿であり、日本は鬼(カミ)の国である!



★最近、ネット言論で戦前の大本教を批判している者達を観察していると『 反戦平和主義 』を盲信しているバカ者ばっかりであると解かった。これはお笑いである。その反戦平和主義は尼さんコスプレの瀬戸内寂聴や社民党のバカ女たちが騙されるレベルだが、憲法の反戦平和主義は宗教的な精神から来るのではなく、1940年代の前半に米国のOSS(戦略情報局)が創りだした軍事戦略であるのだ。戦後憲法とは真の宗教(鬼道)とは一切関係ない軍事戦略の言葉の羅列である。しかし、それはまた現代のキリシタンのバカ騙し言語であると言える。



続く

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# by xuzu9851 | 2015-07-14 14:39 | Comments(0)